こんにちは。小西です。
皆さんの素晴らしいコメントを読んでいて、いつの間にかお馴染みさんの読者の方々が増えていることに気付き、皆様の温かい声援に、感謝感激しております。
さて、先日新聞を読んでいたら、最近の日本映画では男優が泣く映画が増えているとの事でした。
これは、気持ちを素直に表情に表す韓国の影響だそうで、韓国映画の男優は実に表情豊かに男泣きを演じているそうです。
でも、長年我が国では「男は背中で泣く」と言うストイックな風習がありました。
高倉健さんも正面切って泣かないですもんね。
僕は映画を見たり、本を読んですぐ泣いてしまいます。
涙腺が弱いのか、感動し易いタチなのか実に良く泣きます。でも、泣くって気持ち良いんです。
特に感動して泣くと言うのはストレスの発散になっていると思っています。
「手紙」という映画で玉山鉄二が大泣きしていますが、もらい泣きも大いに結構だと思います。
「涙そうそう」も泣ける映画だと聞いているので是非見てみようと思っていますが、僕の仕事仲間である堀込寛行氏が創った映画「ニライカナイからの手紙」も気持ちよく泣ける映画なので、是非皆さんに観てもらいたいと思っています。
丁度、今年DVDレンタルにもなったので、冬の寒い夜、沖縄・竹富島と東京の母子のお話に、涙してみてください。
>美佳香様
こんにちは。チーズフォンデュは、ホントに簡単に出来ます。
最初にチーズを溶かす時だけキッチンの調理器具(ガス台かIH台ですね)でガッと溶かしてワインと混ぜるだけですから。鍋は何でも大丈夫ですよ。土鍋なら大抵の家庭にありますし、わざわざフォンデュ専用の鍋を買わなくても大丈夫。テーブルコンロの上でお鍋をする要領でラクチン・フォンデュが楽しめます。具材だって好きな物を一口大にカットしておけば、何だってOKです。僕はちょっとピリカラのチョリソとかが大好物なので、それをチーズにどっぷり浸けて食べるのが楽しみです。是非、お友達と材料持ちよりしてチャレンジしてみてください。楽しい冬のひと時をどうぞ。
>カプチーノ様
いつもコメントありがとうございます。
イスラエルワインは、見つかりましたでしょうか。そう言えば、以前コメントもらいましたが、あれからネスプレッソ・コーヒーは試して頂けましたか?またまた新作デザインが登場したから悩んでしまいそうですね。それにしても、「ちくわ」と「はんぺん」、意外なセレクトですが、チーズに合いそうですね。「うーん、やられた」って言う感じです。これは僕も是非試してみたい具材ですね。素材に海苔を巻いてチーズにからめても美味しいかもしれませんね。
和の具材、教えて頂きありがとうございました。
>マメ様
いつもたくさんのコメントありがとうございます。
前回教えて頂いたハバネロ鳥手羽は最高に美味しかったです。みんなで口の周りを真っ赤にしながら、汗だくになって食べてました。前回に続き改めて、感謝しております。ハロウィーンもクリスマスやお正月と一緒で一年に一度のお祝い事なのだから、自由に楽しんで行けば益々定着していくことでしょうね。僕の家の近所では保育園の小さな子供たちが保母さんと一緒に仮装してお散歩していたのを目にしました。
>あや様
コメントありがとうございます。
最近は世界中のワイン、世界中のチーズがお店やネットで簡単に手に入るようになったので家庭でも簡単にワインパーティなどを楽しめるようになりましたね。僕はここのところ「コンテチーズ」にハマってしまって、食後のデザート代わりに赤ワインとコンテチーズを楽しんでいます。
>ちかちゃん様
こんにちは。自宅改造、楽しそうですね。
たいそうな照明器具を買わなくたって今使っているモノを工夫すれば部屋のイメージもガラっと変わります。特に明かりは重要なインテリアの要素なので、その時の気分に合わせて光の明暗を変えられる調光器は、大活躍です。既存の照明器具のコンセントを調光スイッチにつなぐだけで、調光器付き照明スタンドに変身できますので、是非試してみてはいかがでしょう。
あと、キャンドルライトを上手に組み合わせると部屋の雰囲気が素敵になりますよ。これも案外安上がりなので、取り入れてみてくださいね。
最初にチーズを溶かす時だけキッチンの調理器具(ガス台かIH台ですね)でガッと溶かしてワインと混ぜるだけですから。鍋は何でも大丈夫ですよ。土鍋なら大抵の家庭にありますし、わざわざフォンデュ専用の鍋を買わなくても大丈夫。テーブルコンロの上でお鍋をする要領でラクチン・フォンデュが楽しめます。具材だって好きな物を一口大にカットしておけば、何だってOKです。僕はちょっとピリカラのチョリソとかが大好物なので、それをチーズにどっぷり浸けて食べるのが楽しみです。是非、お友達と材料持ちよりしてチャレンジしてみてください。楽しい冬のひと時をどうぞ。