こんにちは。小西です。
今年ももうすぐ終わりですね。クリスマスパーティやら忘年会やらで、結局僕は休肝日無しで飲み続けています。普段はどれだけ飲んでも日々の運動で身体を補っているのですが、さすがに飲み続けるのはよくありませんね(笑)。
時間がある時は、せっせと仕事帰りにジムで汗を流したいと思います。
皆さんもお忙しい時期かと思いますが、健康に気をつけて楽しんでくださいね。またコメントもお待ちしておりますので、どしどし投稿をお願いします。
>44rin様
44rinさん、コメントありがとうございます。旦那様に素敵なクリスマスプレゼントはいただけそうでしょうか。デパートめぐりでは、ご夫婦にぴったりの「香酒盃」は見つかりましたか。「香酒盃」は有田焼の窯元が一堂に集まって研究開発された、実に考えられたアイテムなんですよ。基本のフォルムが決まったら、後はそれぞれが独自のスタイルの有田焼窯元ですから、絵付けのデザインも様々です。僕は最初に手に入れたのは古染付け 『平成古伊万里』の基盤を作った窯元「李荘窯」の手による、染錦メダカの絵付けでした。そして先日は「渓山窯」のながすクジラの絵付けを購入。器一杯にダイナミックに描かれたクジラが手のひらに収まっているなんて、自分が大海になった気分で焼酎をあおってしまいそうです。
>マメ様
マメさん、いつも素敵なコメントありがとうございます。
陶器の窯元など全国の地場伝統工芸などが、どんどん後継者不足や時代の流れと共に縮小したりしている様子です。そんな中で佐賀県の有田焼き窯元が勢揃いして次世代に残せる「新スタンダード」を作ろうとスタートしたプロジェクトが『陶”楽座』(どうらくざ)です。
僕は最初2年程前にNHK放映の佐賀県を特集する番組『おーい、ニッポン』の企画で「究極のラーメン鉢」を開発するプロジェクトを見て、興味を抱きました。いろんな方面の方々に開発した鉢で試食をしてもらうのですが、何度もダメ出しが出て奮闘されていました。試行錯誤の末に完成した製品が、今全国で売られていて人気を博しています。「香酒盃」をお気に召して頂けたなら、是非「究極のラーメン鉢」もご覧になってくださいね。きっと欲しくなりますよ。
>ジュピタ様
こんにちは。嬉しいコメントありがとうございます。よく、日本人はパーティが下手だとか言われていますが、見ず知らずの方と会話したりはなかなか難かったりしますよね。そんな時も自宅にお招きすれば、リラックスして楽しく会話できる筈です。そうやってお友達の輪を広げていけたら素敵ですね。来年もみなさん、たくさんの素敵な方々と出会えたら良いですね。またコメントお待ちしております。