「みんすま」をご覧の皆様、こんにちは小西です。
東京は桜の開花の前に初雪が降るなど…まだまだ気まぐれな天気が続きそうですね。
先日は奈良、東大寺で「修二会」(しゅにえ)を見てきました。「修二会」は、一般的には「お水取り」として知られていますが、約2週間続いた二月堂での僧たちの荒修行では毎晩、大きな松明(たいまつ)の 火が灯されます。その模様はそれはそれは見事でした。この火の粉を浴びると無病息災、一年健やかに過ごせると伝えられています。 昔から、この「修二会」が終わると春が始まるといわれているそうですが、今年で1256回も続いているといいますから、凄いですよね。皆様も是非来年は、この歴史的大イベントに行かれてみてはいかがでしょうか。
>マメさん
いつも素敵なコメントありがとうございます。 テキヤさんの気持ちで「へいらっしゃいっ!」いいですねぇ。ねじり鉢巻きで決まりですね。 先日、テレビでタレントの野々村真夫妻の話をしていましたが、奥様が家でおでんをする時は、玄関におでん屋さんの暖簾までかけて、小料理屋の衣装もまと い、おでん屋さんになりきるそうです。
これは、楽しそうだなぁと思い、僕も今度またたこ焼きパーティをする時には、屋台を作ってみようと決めました。みんなで店員さん役を交替しながらワイワイと作るたこ焼きは、きっと美味しいでしょうね。ぜひ、トライしてみてくださいね。
>ロビンさん
こんにちは。コメントありがとうございます。 毎日使うお箸は、自分専用の必須アイテムですね。毎日使うからこそ、実際に手にしてみて一番しっくりと手に馴染むお箸を見つけて欲しいものです。ご紹介した「江戸木箸」は、都内にあるお箸専門店でも取り扱っていますので、わざわざ下町まで足を運ばなくても手に入ると思います。プレゼントにするのであれ ば、納豆用、豆腐用、パスタ用などの少し変わったお箸も喜ばれるでしょうね。 お気に入りのマイ箸を見つけて、毎日の食事を楽しんでくださいね。
これは、楽しそうだなぁと思い、僕も今度またたこ焼きパーティをする時には、屋台を作ってみようと決めました。みんなで店員さん役を交替しながらワイワイと作るたこ焼きは、きっと美味しいでしょうね。ぜひ、トライしてみてくださいね。