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      <title>Ecoloライフのススメ</title>
      <link>http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/</link>
      <description>「みんなの住まい」は三井不動産レジデンシャルがお送りする人と暮らしのコミュニティ・ブログ情報サイトです。インテリアから収納・家事・風水まで暮らし・住まい・生活に関する様々な情報が満載。実際に住まいを購入された方の生の声など、理想の住まいや暮らしを考えるのに役立つ情報も提供しています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 24 Dec 2008 15:00:00 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>コメントへのお返事</title>
         <description><![CDATA[<div class="font01">※この記事は、<br />
「<a href="http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/12/post_15.html#comments">「循環する暮らし」を考える</a>」<br />
「<a href="http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/12/post_13.html#comments">明かりを楽しむエコロライフ</a>」<br />
へのコメントに対するお返事です。</div>
<br />

<div class="leftphoto"><img alt="" src="/essay_blog/minowa/img/Minowa_Photo.jpg" width="88" height="93" /></div>
<div><strong>みなさん、こんにちは。箕輪弥生です。</strong><br />

今年も押し迫ってきましたね。みなさん年末準備に忙しい頃でしょうか。<br />
日本は、クリスマスが終わると、お店のショーウインドウもすぐに変わってツリーも撤去され、あっという間にお正月モードに変わりますが海外だと新年が明けてもツリーが飾ってあるのをよく見かけます。<br />
おおらかというかのんびり余韻を楽しむということなのでしょうか。<br />
その違いが面白いです。<br /><br />

私も最近は、クリスマスのリースなども、水引や松の枝などをプラスしてお正月バージョンにして、なるべく長く楽しむようにしています。<br />
クリスマスまでというのももったいないですし、これもひとつのリユースということで・・。<br />
新年らしさをちょっとプラスすると、やっぱり気持ちが変わりますね。<br />
みなさんも、風邪などひきませぬよう、そしてどうぞよい年をお迎えください。<br />
</div>

<br />

<strong>「「循環する暮らし」を考える」</strong><br />

<div class="userName"><span>＞</span>にもさん</div>
<blockquote>
にもさん、コメントをありがとうございます。<br />
コーヒーかすは、乾かしておくと、生ゴミが臭う時にちょっとかけたり、冷蔵庫の消臭に使ったり何かと便利ですよね。<br /><br />

最近はバイオマスとして樹脂になったり、使い捨てカイロに入れられたりいろいろリサイクルされて使われているようです。<br />
個人的には、コーヒー入りカイロってちょっと使ってみたいです。<br />
</blockquote>

<div class="userName"><span>＞</span>笹之助さん</div>
<blockquote>
笹の助さん、コメントをいただきありがとうございます。<br />
いろいろ工夫をされているのですね。<br /><br />

中でもフリーマーケット、やってみると楽しいものですよね。<br />
笹の助さんが言うように、自分では不要なものでも、誰かにとっては必要なものってあるんですよね。<br />
売れるとなんだかうれしいですし。<br />
それがわかるだけでもフリーマーケットってとてもいい仕組みだと思います。<br />
また、暖かくなったら私もやろうかなあと思いました。<br />
</blockquote>
<br />

<strong>「明かりを楽しむエコロライフ」</strong><br />

<div class="userName"><span>＞</span>たいやきさん</div>
<blockquote>
たいやきさん、コメントをありがとうございます。<br /><br />

そうなんですよ、電球を替えるだけでエコへの貢献度大なのです。<br />
ちょっとしたことですが、みんなが気がついてくれたら、効果も大きくなるのになあと。だから、周りで電球が切れたらちょっと教えてあげてくださいね。<br />
「電球色」を選べば、雰囲気も変わらないですみますよ。<br />
</blockquote>
]]></description>
         <link>http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/12/post_17.html</link>
         <guid>http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/12/post_17.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コメントへのお返事</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 24 Dec 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>優しいね、オーガニックコットン</title>
         <description><![CDATA[<h2>くつろぐ時はピュアな素材に囲まれたい</h2>

<div class="rightphoto"><img alt="" src="/essay_blog/minowa/img/08121801.jpg" width="220" height="177" /><div class="caption220">以前、プロデュースさせていただいたオーガニックコットンのインテリアブランド<br />
「<a href="http://www.panoco.co.jp/cottontale/index.html" target="_blank">COTTON　TALE</a>」（外部サイトへ）</div></div>
<div>
今年もわずかとなってきました。何かと慌ただしい年の暮れですが、そういう時こそ、くつろぎの時間を大事にしたいですね。<br />
さて今回は、私が仕事でもかかわり、プライベートでも愛用しているオーガニックコットンのお話です。<br /><br />

以前「<a href="http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/11/post_8.html" >バスタイムの楽しみ方</a>」でも少し紹介しましたが、私は普段の暮らしの中で数多くオーガニックコットンを使っています。一見すると普通のコットンと変わらないのですが、オーガニックコットンは使ってみてはじめてその良さがわかります。<br /><br />
</div>
<div style="clear: both;"><img alt="" src=" /essay_blog/minowa/img/spacer.gif" width="1" height="1" /></div>
]]></description>
         <link>http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/12/post_16.html</link>
         <guid>http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/12/post_16.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01)おうちをリラックス空間に</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 19 Dec 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「循環する暮らし」を考える</title>
         <description><![CDATA[<h2>江戸時代をお手本にリユース</h2>

そろそろ年末が近づいてきて、大掃除を始めている方も多い頃かもしれません。寒い時期の大掃除は大変ですが、家をすっきりきれいにして新年を迎えるのは、やっぱり気持ちのいいものですね。<br /><br />

大掃除を始めると、山積みになった本や聴かないCD、着なくなった洋服など、不要なものが気になります。思い切って処分したいところですが、捨てる前にそれらを他の方法で使うことができないか、また必要としている人にリユースしてもらえないか少しだけ考えてみませんか。<br /><br />

私の場合、まだ使えるけれど不用になったものは、施設のバザーに出したり、古本やCDはフェアトレード（※）の団体に寄付しています。毎年1回か2回、そういう機会を決めておくと、不用品をためこまないで済みます。<br /><br />

また、最近はネットオークションやフリーマーケットなど、不用品を自分で販売することもできるので、チャレンジしてみるのもいいですね。<br /><br />

<div class="rightphoto"><img alt="" src="/essay_blog/minowa/img/08121201.jpg" width="220" height="307" /><div class="caption220">トラックの幌の部分や、自動車のシートベルトをリユースして作った愛用の「FREITAG（フライターグ）」のバッグ。</div></div>
<div>
循環する暮らしのためには、ゴミを減らす「REDUCE（リデュース）」、再利用する「REUSE（リユース）」、資源として再生させる「RECYCLE（リサイクル）」という“3つのR” が大事だと言われていますが、前述の不用品の処理はこのうちの「REUSE（リユース）」。再利用なので、再生の工程が生じるリサイクルに比べてほとんどエネルギーも使わず、私たち自身が行動することで資源が循環できます。<br /><br />

実は、日本でも昔は「循環する暮らし」が自然に考えられていて、江戸時代はその理想形を作り上げていたと言われています。たとえば、着物は仕立て直しや染め直してリメイク。若い頃に着た派手な色の着物は、地味な色に染め直してもう一度楽しんだり、子供のために母親の着物を仕立て直すことも当たり前でした。また、都市には大規模な古着市などもあって、資源を無駄にしないシステムが整備されていたようです。<br /><br />
</div>
<div style="clear: both;"><img alt="" src=" /essay_blog/minowa/img/spacer.gif" width="1" height="1" /></div>

先日、両国にある「江戸東京博物館」へ浮世絵の展覧会を見に行ったのですが、年齢や季節によって、着物を衣紋（襟元の合わせ方）や素材などで着分ける女性の姿が鮮やかに写し出されていました。江戸時代の着物文化は、モノを最大限に生かす知恵とファッション意識、そして合理性を合わせもったものだったのですね。]]></description>
         <link>http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/12/post_15.html</link>
         <guid>http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/12/post_15.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04)モノを楽しむ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 12 Dec 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コメントへのお返事</title>
         <description><![CDATA[<div class="font01">※この記事は、<br />
「<a href="http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/11/post_11.html#comments">〜晩秋の散歩の楽しみ〜野山の贈り物を楽しむ</a>」<br />
「<a href="http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/11/post_10.html#comments">窓まわりもしっかり冬支度</a>」<br />
へのコメントに対するお返事です。</div>
<br />

<div class="leftphoto"><img alt="" src="/essay_blog/minowa/img/Minowa_Photo.jpg" width="88" height="93" /></div>
<div><strong>こんにちは。箕輪弥生です。</strong><br />

12月に入って、みなさん忙しい時間をお過ごしのことと思います。<br />
私が住む東京では、12月ですがまだ十分紅葉が楽しめます。温暖化の影響で、これからは紅葉とクリスマスを同時に楽しめるという時が来るかもしれませんね。<br />
温暖化の影響で、四季を楽しむ日本の暮らしが変わりつつあるのがちょっと残念です。<br /><br />

でも、昼間は紅葉、夜はクリスマスのイルミネーションを楽しめる今は、街歩きがとても楽しい時期。<br />
先日、打ち合わせで六本木に行ったのですが、仕事が終わって建物を出たら、街がLEDを使ったイルミネーションに覆われ、すっかり風景が変わっていて新鮮でした。<br />
みなさんも、1年のうちでも一番華やぐ街の姿を楽しんでくださいね。<br />
</div>

<br />

<strong>「〜晩秋の散歩の楽しみ〜野山の贈り物を楽しむ」</strong><br />

<div class="userName"><span>＞</span>いのうえさん</div>
<blockquote>
いのうえさん、<br />
いつもコメントをいただきましてありがとうございます。<br />
山歩きはいつも新しい発見があります。何か目的があるとますます楽しめますね。<br />
冬は野鳥も見つけやすいらしいので、今度は双眼鏡と野鳥図鑑でも持って歩いてみようかな、なんて思っています。<br />
</blockquote>

<div class="userName"><span>＞</span>にもさん</div>
<blockquote>
にもさん<br />
いつもコメントをいただきましてありがとうございます。<br />
ご家族での紅葉山歩き、楽しそうですね。にもさんのオリジナルのリースやツリーも拝見してみたいです。<br /><br />

あの山の写真は私です、はい。そして、ちょこっと写っているのは愛犬アポロンです。<br />
見つけてくれてうれしいです（笑）。<br />
彼は、山に行くと俄然元気になって先導してくれます。広い野山を歩き回れるのは犬にとっては最高みたいですね。<br />
</blockquote>
<br />

<strong>「窓まわりもしっかり冬支度」</strong><br />

<div class="userName"><span>＞</span>ぱうえるさん</div>
<blockquote>
ぱうえるさん、<br />
いつもコメントをいただきましてありがとうございます。<br />
冬の乾燥対策、確かに大事ですよね。私は部屋の湿度が40％以下になると肌がかさかさしてきます。そんな時は加湿器をつけるか、リビングなどでは観葉植物に霧吹きで水をかけたりして湿度を上げます。<br />
最近お気に入りなのは「ちょこっとオアシス」という水を入れるだけの折り紙フィルター方式の小さなエコ加湿器。寝室に置いたり、旅行などにも持って行けて便利ですよ。<br />
</blockquote>
]]></description>
         <link>http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/12/post_14.html</link>
         <guid>http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/12/post_14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コメントへのお返事</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 10 Dec 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>明かりを楽しむエコロライフ</title>
         <description><![CDATA[<h2>小さな電球の大きなちから</h2>

冬の訪れと共に、日が暮れるのが早くなりましたね。それもそのはず、気象庁のデータでは、12月第1週が1年でも最も日没の早い時期。何故か冬至よりもそれは早く、去年の12月6日で見ると、東京では16時半、札幌ではもう16時には日が暮れてしまっています。本当にあっという間に暗くなってしまうので、1日が短く感じられますね。<br /><br />

反対に夜の時間はぐっと長いので、明かりをつけている時間も一番長い時期と言えます。ということで、今回は照明をうまく使って、明かりを楽しみながら自然に省エネをする方法についてお話したいと思います。<br /><br />

<div class="rightphoto"><img alt="" src="/essay_blog/minowa/img/08120501.jpg" width="220" height="320" /><div class="caption220">階段の踊り場の照明に使っている電球型蛍光灯。<br />頻繁に使うところから替えるのがコツ。</div></div>
<div>
最近、セミナーなどで環境のお話をする機会が時々あるのですが、温暖化のことや気候変動の話をすると、「自分も生活の中で何かできることをしたいけれど、何をしたら一番効果的なんでしょうか？」と、よく質問されます。そんな時に必ず挙げるのが「白熱電球を電球型蛍光灯に替える」ことです。<br /><br />

最近はテレビのコマーシャルなどでも目にすることが多いので、ご存知の方も多いと思いますが、この電球型蛍光灯は、見た目はほとんど普通の電球と同じで、照明器具を変えることなく、そのままソケットにつけられます。<br /><br />

買う時は少し高いかなあと思われるかもしれませんが、同じ明るさで、電気代も5分の1で済みますし、寿命も約10倍長持ち、その分CO2排出量を6〜8割カットするなど、よく考えてみると自分にも地球にもお得になる優れものなのです。<br /><br />
</div>
<div style="clear: both;"><img alt="" src=" /essay_blog/minowa/img/spacer.gif" width="1" height="1" /></div>]]></description>
         <link>http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/12/post_13.html</link>
         <guid>http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/12/post_13.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03)緑や太陽を住まいに取り入れる</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 05 Dec 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コメントへのお返事</title>
         <description><![CDATA[<div class="font01">※この記事は、<br />
「<a href="http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/11/post_8.html#comments">〜ココロとからだと地球に効く？〜バスタイムの楽しみ方</a>」<br />
「<a href="http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/11/post_10.html#comments">窓まわりもしっかり冬支度</a>」<br />
へのコメントに対するお返事です。</div>
<br />

<div class="leftphoto"><img alt="" src="/essay_blog/minowa/img/Minowa_Photo.jpg" width="88" height="93" /></div>
<div><strong>みなさん、こんにちは。箕輪弥生です。</strong><br />

北の方ではもう冬が訪れたようですね。テレビのニュースで見たのですが、
大雪が降ってしまった地域の方が、冬支度が済む前に冬が来てしまって
大慌てだと嘆いていました。<br /><br />

私は東京に住んでいるので、冬支度と言っても暖房器具を出したり、コラムに書いたように
窓周りの断熱をするぐらいですが、雪深い地方の方は、車から家、そして靴や防寒具まで
寒さだけでなく雪対策が本当に大変だと思います。<br />
コラムには書けなかったのですが、寒さの厳しい地域では「リターン形式」と言って厚手の
カーテンの両端を10センチくらい長くしてレースカーテン用のフックにかけ、カーテン生地で
窓をぐるっとくるんでしまう吊り方が人気となっているそうです。<br />
こんな工夫も窓周りにやってみたらさらに寒さが気にならなくなるかもしれませんね。<br />
やはり、寒さ対策は北の知恵を拝借するのが一番なのかもしれません。<br />
</div>

<br />

<strong>「〜ココロとからだと地球に効く？〜バスタイムの楽しみ方」</strong><br />

<div class="userName"><span>＞</span>いのうえさん</div>
<blockquote>
いのうえさん、<br />
コメントをいただきましてありがとうございます。<br />
「ひとりゆず湯」いいですね（笑）。ゆず湯というと、いつも12月の冬至の時だけと思いこんでいたのですが、調べてみたら、ゆずには血液の流れを促進させ、疲労回復に効果があり、体を芯から温めるそうです。昔からの知恵は、確かな効用に裏付けられていることが多いのですが、このゆず湯も寒い冬を過ごすための大事な知恵だったわけですね。<br />
「ゆず」の香りも大好きなので、今度寒い日に使ってみたいと思います。<br />
</blockquote>

<div class="userName"><span>＞</span>わさびさん</div>
<blockquote>
わさびさん、<br />
コメントをいただきましてありがとうございます。<br />
風邪をひいて熱があっても半身浴ですか、すごい。でも、体力がある方だったら汗をかいて熱を出しきってしまうのもひとつの方法なのかもしれませんね。<br />
私は風邪をひいた時は、足浴などもします。<br />
足を暖めながら、生姜やはちみつの入ったホットドリンクを飲んで汗をかくと、体から悪いものが出ていくような気がして楽になります。それも同じような理屈なのかもしれません。<br />
ところで、半身浴でキャンドルナイトの時は気持ちよくても,くれぐれも寝てしまわないように気をつけてくださいね。<br />
</blockquote>
<br />

<strong>「窓まわりもしっかり冬支度」</strong><br />

<div class="userName"><span>＞</span>わさびさん</div>
<blockquote>
わさびさん、いつもコメントをありがとうございます。<br />
隙間風は家の空気が流れているということなので、夏は空気がこもらずいいですが、冬はちょっと寒いかもしれませんね。<br />
窓周りの長いクッションは手作りも楽しいと思います。器用な方だったら、カーテンやソファカバーとお揃いにしてもいいかもしれませんね。<br />
</blockquote>
]]></description>
         <link>http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/11/post_12.html</link>
         <guid>http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/11/post_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コメントへのお返事</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 26 Nov 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>〜晩秋の散歩の楽しみ〜野山の贈り物を楽しむ</title>
         <description><![CDATA[<h2>身近なつる性植物でリースを</h2>

すっかり秋も深まってきました。我が家には、このコラムでもお馴染みの愛犬「アポロン」がいるので、毎日の散歩が欠かせません。温暖化が進んだこともあって関東以西では、これから12月にかけてが紅葉の季節。毎日の散歩コースもさまざまな木々の色彩に彩られ、1年でも一番美しい時期です。<br /><br />

そしてこの時期は、松ぼっくりやつるものなど、散歩中にいろいろなものが目につくようになってきます。そろそろクリスマスの飾りをどうしようかなと考え始めるからです。<br />
最近はクリスマスリースも素敵なものがたくさん販売されていますが、身近な材料で手作りしたリースを飾るのもとても楽しいもの。<br /><br />

リースの土台も、あけびやクズなどのつるを使って簡単に作れます。また、垣根などに使われるつる性植物などもリースに使えます。私は、屋上の小屋根の壁面を緑化している「テイカカズラ」のつるを時々せん定しているのですが、これを数日乾かして葉っぱをとってクルクルと巻いたら、かわいいリースになりました。弾力性のあるつる性植物だったら、どんなものでも使えるので、家の周りや散歩の時に探してみると意外と近くに見つかるかもしれませんね。<br /><br />

<div class="centerphoto"><img alt="" src="/essay_blog/minowa/img/08112101.jpg" width="440" height="255" /></div>]]></description>
         <link>http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/11/post_11.html</link>
         <guid>http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/11/post_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04)モノを楽しむ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>窓まわりもしっかり冬支度</title>
         <description><![CDATA[<h2>暖房効率を高めるには？</h2>

<div class="rightphoto"><img alt="" src="/essay_blog/minowa/img/08111401.jpg" width="220" height="282" /><div class="caption220">窓にクッションって、不思議だね。
僕は寒がりなので、おうちはあったかい方がいいな。</div></div>
<div>
前回、｢<a href="http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/11/post_8.html">〜ココロとからだと地球に効く？〜バスタイムの楽しみ方</a>｣で、ココロも体もほかほかになるバスタイムの楽しみ方をご紹介しましたが、今回は寒さが本格化するこれからに備えて、家の暖房効率について少しお話したいと思います。<br /><br />

寒くなると、エアコンやホットカーペットなど、電気暖房器具を使う方も多いと思いますが、電気で熱を作るには、大きなエネルギーを消費します。<br /><br />

家庭から出るCO2のうち、「冷房から」が1.9％なのに対して、「暖房から」は11.9％と、6倍以上（ ※）。ですから、暖房効率を高めることは、少ないエネルギーで暖かく暮らし、家庭からのCO2排出も減らすためにも大事なことなのです。<br /><br />
</div>
<div style="clear: both;"><img alt="" src=" /essay_blog/minowa/img/spacer.gif" width="1" height="1" /></div>

<span style="font-size:10px">※温室効果ガスインベントリオフィス調べ<br />
 （2006年実績）</span>]]></description>
         <link>http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/11/post_10.html</link>
         <guid>http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/11/post_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01)おうちをリラックス空間に</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 14 Nov 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コメントへのお返事</title>
         <description><![CDATA[<div class="font01">※この記事は、<br />
「<a href="http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/10/post_3.html#comments">ブックカバーを楽しむ</a>」<br />
「<a href="http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/09/post_1.html#comments">ロングライフなモノを選ぼう 〜大事に使う、長くつきあう〜</a>」<br />
「<a href="http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/10/post_4.html#comments">『どこでもカフェ』の楽しみ</a>」<br />
「<a href="http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/10/post_6.html#comments">『ソーラーエネルギー』を感じてみよう</a>」<br />
へのコメントに対するお返事です。</div>
<br />

<div class="leftphoto"><img alt="" src="/essay_blog/minowa/img/Minowa_Photo.jpg" width="88" height="93" /></div>
<div><strong>みなさん、こんにちは。箕輪弥生です。</strong><br />

北からは初雪の便りも聞かれるようになりましたが、お変わりありませんか。<br /><br />

私は先日、東北の会津地方、裏磐梯というところで山歩きをしてきました。<br />
ここは、湖や沼が点在し、自然の懐の深い場所です。<br />
今回は4回目の訪問だったのですが、秋は初めて。<br />
湖のほとりも、山も黄色や赤の色々で覆われ、ちょうど紅葉のピークでした。<br />
山歩きをしていても、夏と違って木々がカラフルなので、気持まで明るくなります。<br />
紅葉は、これから始まる冬支度のため、そして来年の春から新たな命を芽吹かせるために
木々があえて葉に水分や養分を運ばないようにするためにできる現象。<br />
そして、地面に落ちたら、朽ちてまた山の養分になっていく・・。<br />
そんな自然の循環はすごいなあと、自然が織りなすアートに感謝しながら歩いてきました。<br />
みなさんも、たっぷり秋を楽しんでくださいね。<br />
</div>

<br />

<strong>「ブックカバーを楽しむ」</strong><br />

<div class="userName"><span>＞</span>ぱうえるさん</div>
<blockquote>
ぱうえるさんさん、はじめまして。<br /><br />

ブックカバーに興味をもっていただいてありがとうございます。<br />
マイバッグはかなり浸透してきましたが、マイブックカバーも
もっと広がってほしいなと思います。たとえば、古本も
マイブックカバーをつけて読むと、汚れも気にならないし
自分の本として感じられますよね。何度も読み直すお気に入りの本
にも、マイブックカバーが欠かせません。<br />
</blockquote>
<br />

<strong>「ロングライフなモノを選ぼう 〜大事に使う、長くつきあう〜」</strong><br />

<div class="userName"><span>＞</span>ぱうえるさん</div>
<blockquote>
ぱうえるさんさん、<br />
コメントをいただきましてありがとうございます。<br /><br />

ぱうえるさんは楽器を弾かれるのですね。うらやましいです。<br />
弦楽器などは、特に木材の特性にも左右されると言いますが
年月と共に音色まで変わっていくというのは、すごいですね。<br />
弾き手が木が秘めている力を引き出していくわけですね。<br />
</blockquote>
<br />

<strong>「『どこでもカフェ』の楽しみ」</strong><br />

<div class="userName"><span>＞</span>明子さん</div>
<blockquote>
明子さん、こんにちは。<br />
コメントをいただきまして、ありがとうございます。<br />
マイボトルをおうちの中で使うのも便利ですよね。<br />
私も同じく仕事の時にも、使っています。<br />
昔よく、魔法瓶というのをどこの家庭でも使っていましたが
あれはとてもエコだったんですね。最近はまた復活しているようですが・・。<br />
</blockquote>
<br />

<strong>「『ソーラーエネルギー』を感じてみよう」</strong><br />

<div class="userName"><span>＞</span>にもさん</div>
<blockquote>
にもさん、こんにちは。<br />
いつもコメントをありがとうございます。<br /><br />

アウトドアには、ソーラーチャージャーは便利ですよ。<br />
知り合いのアウトドアマンは、テントの脇でよく充電していました。<br />
こんなに小さなものでも、発電を実感すると、ソーラーパワーを身近に感じられるので
機会があったら是非、使ってみてくださいね。<br />
</blockquote>
<br />]]></description>
         <link>http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/11/post_9.html</link>
         <guid>http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/11/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コメントへのお返事</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 12 Nov 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>〜ココロとからだと地球に効く？〜バスタイムの楽しみ方</title>
         <description><![CDATA[<h2>半身浴のススメ</h2>

<div class="rightphoto"><img alt="" src="/essay_blog/minowa/img/08110701.jpg" width="220" height="147" /><div class="caption220">キャンドル、入浴剤、肩かけ用のオーガニックコットンのバスタオルを揃えて半身浴の準備を。</div></div>
<div>
11月に入って、朝晩もずいぶん冷え込むようになりましたね。これから年末に向かって忙しさが増すという方も多いのではないでしょうか。<br /><br />

私の場合は、原稿や企画書を書くことが仕事なので、いわば締め切りに追われる生活。順調に進んでいる時はいいのですが、締め切りが重なってしまったり、予想外の事態が起きたりすると、とたんに余裕がなくなります。そんな日々が続くと、体もあちこちこわばり、気持ちもどこかざらざらしてきます。<br /><br />
</div>
<div style="clear: both;"><img alt="" src=" /essay_blog/minowa/img/spacer.gif" width="1" height="1" /></div>

そういう時は、何も考えずにゆっくりお風呂につかることが一番。特に、これからの寒さが厳しくなる時期は、バスタイムをリラクゼーションのひとつとして最大限に活用することが、日々の疲れをため込まないコツではと思います。]]></description>
         <link>http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/11/post_8.html</link>
         <guid>http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/11/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01)おうちをリラックス空間に</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Nov 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新米をおいしくいただく</title>
         <description><![CDATA[<h2>土鍋を使ってご飯を炊こう</h2>

先日、我が家の庭の柿の実を収穫しました。庭に植えてからちょうど8年目ですが、小さなオレンジ色の果実がつくようになったのは、去年から。今年は枝先に4〜5個ずつかわいいオレンジ色の果実をつけました。小粒ながら甘みは十分。秋の小さな収穫を楽しむ日々です。<br /><br />

<div class="rightphoto"><img alt="" src="/essay_blog/minowa/img/08103101.jpg" width="220" height="178" /><div class="caption220">今日は、旬のキノコをたっぷり入れて土鍋で炊いた「きのこの炊き込みご飯」を。</div></div>
<div>
秋はこの時期しか味わえない季節の味覚がいっぱい。その代表的なものが新米。最近は輸入小麦が大きく値上がりしてしまったことから、米粉のパンやお菓子など、自給率の高いお米に注目が集まりましたね。<br /><br />

私は、普段玄米や五穀米などを食べることが多いのですが、この時期だけは、やはり白い新米が食べたくなります。そして、そんな時に使っているのが土鍋。<br /><br />

土鍋は、土でできているので、抜群の保温性を持っています。<br /><br />
</div>
<div style="clear: both;"><img alt="" src=" /essay_blog/minowa/img/spacer.gif" width="1" height="1" /></div>

だから、余熱料理が得意。短い加熱時間でも火を止めてから、余熱が米の芯まで通り、ふっくらと上手に蒸らしてくれるのです。土鍋の土の素材や釉薬によって遠赤外線が出ることも、おいしくご飯が炊ける理由のひとつとか。最後に強火にすると、おこげも食べられてうれしいですね。味もお米の甘みが感じられ、ひとつひとつのお米が立って、コシがあるように思います。]]></description>
         <link>http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/10/post_7.html</link>
         <guid>http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/10/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02)おいしくて“楽しい”食事</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 31 Oct 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ソーラーエネルギー」を感じてみよう</title>
         <description><![CDATA[<h2>シンプルでも効果の大きい太陽熱の利用</h2>

<div class="rightphoto"><img alt="" src="/essay_blog/minowa/img/08102401.jpg" width="220" height="157" /><div class="caption220">ぼくも、ひなたぼっこが大好きさ。</div></div>
<div>
久しぶりの秋晴れの日は、洗濯をしたり、布団を干したり大忙しです。<br /><br />

おひさまの力で暖められて、ふかふかになった布団で寝ると、自分までエネルギーを充電されたように感じられるから不思議。洗濯物も、しっかり乾いておひさまの匂いがすると、なんだかうれしくなりますね。<br /><br />

普段何気なくやっていることですが、これらも立派なソーラーエネルギーの利用です。<br /><br />
</div>
<div style="clear: both;"><img alt="" src=" /essay_blog/minowa/img/spacer.gif" width="1" height="1" /></div>

洗濯物や布団を、乾燥機を使わずに太陽の熱で乾かしているのですから、「太陽熱」を利用していることになり、その分Co2も削減しています。<br /><br />

「なんだ、簡単かも」と思ったら、もう少し積極的に太陽熱を利用する方法もあります。<br />
それは、太陽の熱を部屋の暖房や、お風呂やシャワーなどの給湯にも使うこと。家庭で使うエネルギーの6割は暖房と給湯ですから、その効果はとても大きいと言えます。<br /><br />
]]></description>
         <link>http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/10/post_6.html</link>
         <guid>http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/10/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03)緑や太陽を住まいに取り入れる</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 24 Oct 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コメントへのお返事</title>
         <description><![CDATA[<div class="font01">※この記事は、<br />
「<a href="http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/09/post_1.html#c4228">ロングライフなモノを選ぼう 〜大事に使う、長くつきあう〜</a>」<br />
へのコメントに対するお返事です。</div>
<br />

<div class="leftphoto"><img alt="" src="/essay_blog/minowa/img/Minowa_Photo.jpg" width="88" height="93" /></div>
<div><strong>こんにちは。箕輪弥生です。</strong><br />
みなさん、秋の暮らし楽しんでいますか？<br /><br />

最近、私は２０年ほど使ったソファーを買い替えました。<br />
ここ数年、ずっと探していたのですが、大きさも座り心地も<br />
気に入ったものがやっと見つかりまして・・。<br />
偶然かもしれませんが、そのソファも｢<a href="http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/09/post_1.html">ロングライフなモノを選ぼう 〜大事に使う、長くつきあう〜</a>｣でもご紹介した北欧・デンマーク製でした。<br />
きっとこの先、ずっとこのソファと暮らしていくんだろうなあと思っています。<br />
もう、座り心地も寝心地も最高。最近の私の楽しみといったら、このソファに横になって、本を読むこと。あまりに気持ちよくて、すぐ、うとうとしてしまうのが難点ですが・・・。<br />
もちろん、今まで使っていたソファも、もらい手が見つかり、リユースしてもらっています。<br />
</div>

<br />

<strong>「ロングライフなモノを選ぼう 〜大事に使う、長くつきあう〜」</strong><br />

<div class="userName"><span>＞</span>にもさん</div>
<blockquote>
にもさん、コメントをありがとうございます。<br />
お掃除セットの手作りいいですね。<br />
アクリル系タワシは、私も愛用しています。重曹をつけてシンクを磨くとピカピカになります。<br />
手作りできたら、色や形も自由にできるので、もっとお掃除が楽しくなりますね。<br />
陶芸も、作品が使えるものなので楽しいですよ。是非、チャンスがあったら<br />
トライしてみてくださいね。<br />
</blockquote>
]]></description>
         <link>http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/10/post_5.html</link>
         <guid>http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/10/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コメントへのお返事</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 22 Oct 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「どこでもカフェ」の楽しみ</title>
         <description><![CDATA[<h2>春は桜の下で、秋は紅葉を楽しみながら</h2>

そろそろ紅葉の便りも聞かれるようになりました。学校では文化祭や運動会などイベントもたくさん。紅葉狩りやドライブを楽しんだり、イベントに参加したり、外で過ごす時間が多い時期ですね。<br /><br />

そんな時に重宝するのが、好きなところで飲み物を楽しめる水筒やタンブラーなどのマイボトル。外出先で缶飲料やペットボトルを購入すると、飲んだ後に容器がゴミになりますが、これなら余計なゴミも出さず、好きな飲み物を楽しめます。<br /><br />

<div class="rightphoto"><img alt="" src="/essay_blog/minowa/img/08101701.jpg" width="200" height="246" /><div class="caption220">お気に入りの場所がカフェになる。</div></div>
<div>
私がよく使っているのは、保温保冷機能のついた「ステンレスボトル」。外出前に熱々のコーヒーやお茶を入れて打ち合わせに、レジャーに、出張にと、本当にどこでも持っていきます。<br /><br />

秋は、犬の散歩で行く井の頭公園（東京・吉祥寺）で、色づいて行く木々を眺めながら、マイボトルでコーヒーを飲むのが幸せな時間。自分のお気に入りの場所が即、どこでもカフェになってしまうのが、いいところ。<br />
もし飲み物を作るのが面倒という方は、マイボトルをコーヒーチェーンに持っていけばそれに入れてくれますし、ほんの少し値段を割引さえしてくれます。<br /><br />

出先でゴミ箱を探す手間が省けますし、こまめな水分補給は美肌にも大事。<br />
</div>
<div style="clear: both;"><img alt="" src=" /essay_blog/minowa/img/spacer.gif" width="1" height="1" /></div>

もちろん、大人に比べて汗をかきやすいお子さんと一緒に外出する時は必需品ですね。
]]></description>
         <link>http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/10/post_4.html</link>
         <guid>http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/10/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02)おいしくて“楽しい”食事</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 17 Oct 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブックカバーを楽しむ</title>
         <description><![CDATA[<h2>自分専用のブックカバーをかけよう</h2>

<div class="rightphoto"><img alt="" src="/essay_blog/minowa/img/08100901.jpg" width="200" height="273" /><div class="caption220">のんびりくつろいでいる人の側には、猫もやってくる？ </div></div>
<div>
すっかり秋らしくなってきましたね。透明感が増して、ひんやりと乾いた空気を感じられるこの時期は、1年の中でも大好きな季節です。<br />
夜も長くなるので、じっくり読書を楽しむにもいい時です。お気に入りの音楽をかけて、熱い紅茶を飲みながらソファで本を読むのは、何にも代えがたい時間です。<br /><br />

もちろん自分の家だけでなく、移動中の電車の中や、コーヒーショップ、公園など、どこでも読めるのが究極のモバイルグッズである本のいいところ。移動中などは、短い時間でも何故か集中して読むことができます。<br />
</div>
<div style="clear: both;"><img alt="" src=" /essay_blog/minowa/img/spacer.gif" width="1" height="1" /></div>
]]></description>
         <link>http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/10/post_3.html</link>
         <guid>http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/2008/10/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04)モノを楽しむ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 10 Oct 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
