






うちの子との出会いは、
小さいめのヨーキーかチワワを探していて、いろんなペットショップに足を運んだのですが運命の出会いを果たせず。。
たまたまネットでブリーダーさんのHPを見て、一匹のヨーキーの男の子に一目惚れをしました。何度も何度もメールや電話で連絡して名古屋のブリーダーさんから譲ってもらう事になりました。
一度も実物を見ないでお迎えするのにちょっと戸惑いましたが、初めて見た瞬間
手の平に乗る毛モジャのお化けといった感じでとっても可愛かったのを憶えています。
そんな毛モジャのお化けは今年の春で5歳になります。
これからも健康で、うちに来て良かったと思われるように過ごしていきたいです。
キャバリア犬に出会ったのはペットショップで。自由に数匹のワンちゃん達が広い店内でお散歩タイムしていた時。
高校生にもなる我が子が突然に「ワンコ飼うから」と言い出して数日子供に説得させられて、渋々承諾。
欲しかった犬種はダックスフントの予定だったけど、ショップでただ一匹私の足元に来て人懐っこい仕草でお手をして来たのが現在我が家にいるちょび君、12歳。
ビビビ!とひらめいた訳でも無く、あどけなさも無く、親父顔で・・・それに少し成長していて売れ残っていた様子。どうして彼だったのかなぁ〜?なんて考えるのだけど・・・
どうでもいいわ!そんな事。もうすっかり家族の一員♪
彼が来た直後に私の病気入院。じっと我慢でお留守番してくれて、退院後はずっとベッドの側から離れず守るように見つめていてくれた。あの時は彼が本当に頼もしかった〜
今度は私が見守る番になり始めていて。大丈夫よちょびしっかりとお前の側にいてやるからねと日々言い聞かせて相変わらず二人でひなたぼっこしながらの毎日。
この日の為に私達は出会ったのかな?