コメントへのお返事
2008.03.31

みなさま、こんにちは。下薗莉惠です。
いつもコメントをいただきまして、ありがとうございます。
最近は暖かくなり、各地では桜も見ごろを迎えていますね。
私は3月29日、30日に東京ビッグサイトで開催された「FCIドッグショー」に行って来ました。
きれいな犬たちがたくさんいたので、私の胸も弾みました!
ワンちゃんにとっても心地いい季節がやってきたという感じのようで、うちの愛犬たちはお散歩でよく歩き回るようになりました。
「ワンちゃんをアレルギーから守るために」
>メルさん
メルさん、こんにちは。
いつもコメントをいただきまして、ありがとうございます。
メルシーちゃんに起こったちょっとした変化を見逃すことなく、早く気づいて血液検査をされたからこそ、アレルゲンも解明できたのでしょう。
よかったですね。飼い主様として、素晴らしいご判断だったのではと思います。
近ごろは本当に、アレルギーに悩むワンちゃんが増えてきていますので、そうした悩みからワンちゃんと飼い主様を少しでも解放してさしあげられるよう、私ももっと勉強していきたいと思っています。
「ショーアップされたアメリカ最大のドッグショー」
>ちぇりさん
ちぇりさん、こんにちは。
そうなんです。ウエストミンスタードッグショーは1日中楽しめるんですよ!
ショーに出る犬たちを間近で見ることもできますので、犬好きにはたまりませんよ。
出場するワンちゃんたちはみな、興奮せずに見ることができないほどきれいです!
気軽に楽しめるイベントですから、一般の方にもぜひ行っていただきたいですね。
>SKYLERさん
SKYLERさん、こんにちは。
そうです、本当に感動的なんです。
ベスト・イン・ショーが決まる瞬間などは鳥肌が立ってしまい、見ているだけの立場にもかかわらず感極まって涙が出てしまいました!
珍しい犬種なども、テレビや写真で見るのとこうしたイベントで実際に会うのとでは大違い。大興奮でした!
>パグのもーちゃんさん
パグのもーちゃんさん、こんにちは。
アメリカはショー・パフォーマンスが上手な国ですからドッグショーの見せ方も面白いですし、魅了させてしまうチカラがあります!
同じ犬種でも、アメリカでブリーディングされた犬とイギリスでブリーディングされた犬では、部位によって体の作りが違うんですよ。
性格形成に関しては、お国柄というよりはハンドラーやオーナーの影響を受けていくようですね。
>むうさん
むぅさん、こんにちは。
そのお気持ち、よくわかります!
私も自分の愛犬が出場できるならば、この上ない喜びでしょうし、誇りになりますね。
では実際、どうしたらウエストミンスタードッグショーに出場させることができるのかといいますと、愛犬を普段からアメリカに住まわせてハンドラーのもとでトレーニングを積ませなければならないんです。
自宅で一緒に暮らしながら、というわけにはいかないんです。
愛犬と離れ離れになるなんて寂しくて、現実には難しいですよね・・・。



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