
コヤさん、コメントありがとうございます。
光って本当に面白いですね!
長年この仕事をしていても、まだまだ不思議な発見あり、感動の出会いありと、楽しくてついつい睡眠時間も短くなってしまいます。
広島で開催中の「デリシャスライティング展」は、先ごろ出版した同名のタイトルの本を空間化するという、画期的なものです。足を運ばれたら、感想もぜひお聞かせくださいね。
なおれまさん、コメントありがとうございます。
光と上手に付き合うコツは、光を“あてる”ことではないと思うのです。むしろ、どのように光を“受ける”のか? というように見ていくことなのです。そうすると、今まで気がつかなかった光が見えてきたりしますよ!
ライトさん、いつもコメントありがとうございます。
自然界には、完全なものとか一定で変化しないものなどは、ひとつもないと聞きます。
変わらないように見えていても、実はゆっくりと変化をしているものが多いようです。
光もやはり、変化していくのが自然なあり方で、キャンドルの光とは自然の一部なのだろうと思うんですよ。
ジュピタさん、コメントありがとうございます。
おそらく、揺らぐ光が心を紐解いてくれるのだと思います。
心のどこか、閉ざされていた場所から、すこしずつ優しい気持ちがよみがえるのでしょうね。
私は、パーティーを演出するときに上手にキャンドルを使う、そんな人がどんどん増えるといいなぁと思っています。そういう人たちはきっと、優しい心を忘れないだろうから・・・。
照明って面白いと思います。明かり、ひとつでインテリアのイメージががらっと変わりますよね。高い家具を買うよりいいのかなあと思っています。
クリスマスシーズン真っ盛りですよね。
広島のそごうのイルミネーションは、
今年もキラキラ眩しい感じですww
『デリシャスライティング展』へ行ってきました。
なかでも「ワンダーソファ」が気になってしまい。。
どうやったら実践できるのかを考えながら立ち止まって見てしまいました!
こういった照明のアイデアは、どういったときに思いつくものなんですか?
知りたいです。
先日、東海林さんの「デリシャスライティング」を買いました!
照明に対する知識が広がったようで、とても楽しく読ませていただきました。
とくに「ドラマチックレイン」の見開きページの写真がお気に入りです。
自然を光で楽しめる生活、素敵ですね!
また、28億3,824万秒のお話にも、少しドキリとさせられてしまいました。。