みなさん、こんにちは。東海林弘靖です。
梅雨の季節ですが、みなさんはお元気でお過ごしでしょうか?
私は、今冬に行われるさまざまなイベントに向けて、下準備を始めております。
蒸し暑い雨の日も、寒い冬の日のことを考えると少し涼しくなったような気がいたします。
この先の季節を先取りしながら、梅雨の季節を楽しく過ごしたいものですね。
このブログもますます元気を出して書いてまいりますので、みなさんもコメントをどんどんお寄せくださいませ。
「光+音楽で作る居心地のよさ」
>たくやんさん
たくやんさん、コメントありがとうございます。音楽と光は、どちらも「場の空気」を作るものですね。これまで光と音楽との関係を探ってきましたが、ここでご紹介した曲は本当に光を素敵に見せてくれるものです。ここで紹介したもの以外で、ほの暗い部屋で聞くおすすめの曲は、ロバータ・フラックの「Killing me softly with his song」ですね。
「雨の日が待ち遠しくなる照明術」
>あやかさん
あやかさん、コメントありがとうございます。
最近、雨の日に街を歩くと、ユニークなデザインの傘(非シンメトリーになっているもの)や綺麗な色のゴム長靴、そしてレインコートを見かけることが多くなりました。このようなものもまた、「雨」を楽しくしてくれるグッズですね。こうしたアイディア商品を楽しみつつ、私もたまには「アルカナ イズ」でおいしいフレンチ!といってみたいところです。
>なみへいさん
なみへいさん、コメントありがとうございます。
たった今考えたのですが、雨夜の帰り道に懐中電灯を持って歩くのはどうでしょうか?
もちろん雨を照らしながらです。BGMは何にしましょう?雨にちなんだ曲がいいですね!「雨に唄えば」(ジーン・ケリー)、「ドラマティック・レイン」(稲垣潤一)、「Rainy Days And Monday」(カーペンターズ)などを試してみてください。
「豊洲に誕生した美しい光の楽園」
>じゅんさん
じゅんさん、コメントありがとうございます。
二十四節気というコンセプト、私もランドスケープ・デザイナーから聞いたときは「面白い!」と思いました。これは日本人の感性なんでしょうね。そして、遊びゴゴロを持つことが、こうしたアイディアを導くのだと思いますよ。