

サボイホテルは日本の作家の小説にも、海外ノベルにもよく登場して、私もいとどは泊まってみたいホテルの一つです。泊まることが出来たら、街には出ないでお茶をしたり、本を読んだり、散策したりしたいですね。
こぢんまりとした歴史あるハズレッツ・ホテルも、とっても素敵ですね。こちらに泊まったら、立地を生かして観劇三昧してみたいです。
このブログがなくなってしまうなんて、なんて悲しいことでしょう!
でも、ツァイさんから教えていただいた“美と生活を楽しむ”エッセンスを忘れずにいきたいと思います。
長い間、色々な事を教えていたて、感謝感激です!
これからは“こんにちは”誌上でお目にかかることを楽しみにいたします。
健康に気をつけて、ご活躍してください。
この英国の旅が最後のプログだなんて、とても寂しいです。生活にスパイスを与えてくださるので、とても楽しみにしていました。これから、色々と教えていただいたことを、実践してみようと思っています。ありがとうございました。また「こんにちは」で、だまし絵の紹介もしてくださいね。
ご活躍を心よりお祈りしております。
私も仕事の関係でロンドンにはよく出張していました。一番長い滞在は
3ヶ月くらいでしたが、1週間前後の出張を含めると20回以上は
出張でロンドンを訪問しています。いつも思うのですが、英国人ほど
日常の生活を大切にしている国民はいないのではないか、そして、
その基本は家庭を大事にすることだと思います。日本人は家(物理的な建物)と家庭(いわゆるホーム)をさほど意識して区別しませんが、
英国人はこれを厳格に区別しています。大事なことは住む場所としての
家(建物)ではなくて、心からくつろげる空間(精神的な意味も含め)と
しても家庭、ホームなのですね。でも、だからと言って建物としての家を
軽視しているのでは決してありません。住む家があってこその家庭です
から。家族を大切にし、家族とくつろぐ家庭。その基本をなす家。
これらが全部一体となって家族ということなのでしょうね。
ロンドンに行くたびに、このことを痛感しています。
素敵なお部屋ですね。
このお部屋に住んだら、頭が良くなりそうです。
外国って憧れますが、私はやっぱり和室も好きです。
THE日本 って感じで、好きです。
倫敦の旅もすてきでしたね♪サボイ・ホテルは小説にも出てきますよね。でも、ハズレッツ・ホテルの方が、倫敦らしさに溢れていますね。壁に掛かった“少年と犬”の絵に心を奪われました。なんだか、人のすむ居間のようですね。そう思いませんでしたか?
倫敦は、この前のテロでイメージが怖くなったような気がいたしますが、行った感想はいかがだったのでしょうか?娘などは「倫敦へ行けなくなった!」と嘆いていますが…。
でも、私はベアトリス・ポッターが愛した“国立博物館”で、当時と同じ雰囲気を味わいたいと思いますが…。その古さ?に惹かれます。そして、そんなすばらしい場所が、無料とは知りませんでした。
Posted by しーずーの桃ちゃん at 2005年10月02日 16:23