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みなさまこんにちは。かんたーびれです。
今日のおすすめブログは、「イロドリイス」です。
つい先日終わってしまったばかりですが、みんすまvol.015の「寝室」特集の中で、イデーショップですてきな寝室をコーディネイトしていただいた特集記事はご覧いただけましたでしょうか。

このページを作っている過程で、記事や写真のチェックなどをしていただくのにイデーのスタッフの方とメールでやりとりしていて、何か気になるものが目に入る・・・
と思ったら、それはメールのシグネチャ(署名)についていた、ブログのURLだったのでした。 早速見てみたところ、「みんすま」のことも紹介していただいているではありませんか。(ありがとうございます!) そして、取材&撮影をさせていただいた、緑がいっぱいで風情のある青山本店が先日閉店してしまったのです。(あああ、閉店前のセールにちゃんと行けばよかった…みんすまのコーディネイトに使われているものも「off」なんて魅力的な札がついていたのになぁ)

そして、本店準備室として本店閉店後たった2日(!)で立ち上がったのがこちらだそう。
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〜引用文〜
噂のイデー新本店準備室「IDEE CAMP」が、本日5月23日(火)11:30、骨董通り沿いに無事オープンいたしました!

ブルー地に白のロゴがすっきりと映えるサイン。すっきりしすぎて逆に目立ってるから。全面ガラス貼りなのでまさにイデーショーケース!新作SALUKI LOUNGE が角にどーんと鎮座ましておられます。
準備室、って書くとそっけないけれど、
キャンプですよキャンプ!なんだかワクワクしますよね。 小学生の頃の、遠足や運動会の前のワクワク感に似た感じが。 思わず行ってしまいそうな魅力的なネーミングです。(そしてまた何か買ってしまいそうなキケンな香りもします…)
キャンプ、ときいて、つい「ドーム型テントでも張るのかなぁ」と好き勝手に想像していたのですが、そんなわけもなく、ガラス張りの立派な建物のようですね。 ううう、気になる。骨董通り、やっぱり行ってみたい。新本店ができる前に、行かないと!
ちなみにIDEE CAMPへの行き方はこちら(イデーのサイトへ)

ちなみに、ブログのタイトルになっている「イロドリイス」は、岡本太郎さんのデザインによるイスで、白い枠の間を、5色の紐を購入者が自由に編みこむことでできあがる、不思議なイス、「彩りイス」(イデーショップオンラインのサイトへ)のことなのだそうです。 購入者の気分次第で表情が変わるイスなんて、面白いですよね。
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毎日お昼になると、今日は何を食べよう?と悩み、でも、いつも同じようなものばかり食べてしまいます。皆さんはお弁当持参ですか?外食ですか?
気分的にはお弁当を持参したいのですが、そんな余裕はまーったくありません。
朝は戦争です。睡魔との闘いです。1分でも1秒でも多く寝ていたいのです。

そんな私には信じられないブログがこれ、「Rico & Coco」です。

雑誌にも紹介されるぐらい有名なブログ?お弁当?で、いろんなキャラクターや物のお弁当がずらり。これがまた、すごい!の一言。どうやったらこういうアイデアが出てくるのか、そして、そのアイデアを実現(お弁当化)できるのか・・・。ある意味「神業」です。

そんなお弁当たちの中に、今私が欲しいものがありました!
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〜引用文〜
あ゛ーーーーーーーーーーー!!!!

だっだめだってばっ!!!!


触っちゃだめだってば!!
そう、じゅりえっとさんが紹介していたアレです。本当は、Liteの方が欲しいのですが、どちらも全然売ってません。お店で見かけるのは「入荷日未定」の文字のみ・・・。

以前、じゅりえっとさんにちょっと遊ばせてもらったのですが、ぜーんぜんイケてませんでした。負けず嫌いの私は、ぜーーったいDS買う!
CMみたいにかわいらしく「ぐぅ」とか「ちょき」って言う!!
じゅりえっとさんみたいに20代になってやる!!!と思ったのです。

しかし、未だ、手に入れられる気配はなく、私はいつになったら、「ぐぅ」とか「ちょき」とか言えるのでしょうか?


あ、本題からずれました・・・。
いやー、でも、これ、お弁当ですよ。ゲーム機じゃないですよ。食べられるんですよ。
しかも、閉じられるなんて! ほんと、すごいです。
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最近チェロに興味のあるオーガニックがやってきましたよ。私は現代アートが好きなのですが、頻繁にギャラリーや展覧会へ足を運ぶまでには至っておらず、メディアを通して色々なアートを知る度にいつもワクワクしてしまいます。
以前より、音楽とアートの融合をカッコよくやっていた60年代-70年代のアーティストに興味があり、その中でも気になっていたチェリスト「シャーロット・モーマン(モーガン・フリーマンではございません)」をネットで検索していたら、偶然見つけたこのブログ、「カジカジアート」。
きっとアヴァンギャルドなアートに敏感な方なのでは…と思い読んでいくと、展覧会やギャラリーなどの生の感想や情報が満載(嬉)!そして写真やリンク付でとってもイメージがしやすく、リンクをたどるうちに新たな発見をすることもできたりして面白いのです。
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〜引用文〜
オーストリアのウィーンにあるレオポルト美術館
エゴンシーレ、クリムトをたんと所有しているとっても私ごのみな美術館(ココシュカもだ)。予備知識なくふらっと入ったので、その感動といったらもう。感涙ものでした。
(チケットの買い方が分からなくって、入館にかなりてこずり嫌な思い出もアリ)

そんな素敵なレオポルト美術館でなんとも不思議なことが起こっているらしい
クリムトの「THE NAKED TRUTH」の展示に合わせてなんと、全裸で美術館に来たら入館料タダにするという話。これはすごい
想像した?想像した?ハイハイ、はしゃぐのはこのへんで…。ウィーンなのに!?クリムトの絵画を囲む裸族…。アリなんでしょうか!?気温が30度を超える日が続いていたためとはいえ…。とまぁ、このようなアートが絡んだ面白エピソードも発見できてしまうほど、視野も広く楽しいアートな日記なのです。著者の方は、いろいろなアートスポットへ出かけられており、私自身が行ってみたいところ、知り得なかった興味深い展覧会などもたくさんありました♪ちらほらと美しい料理のお写真も!それは謎のままにしておきますが、とても美しい盛り付けでめちゃめちゃ美味しそう!さすがセンスが光る!お腹も脳も美的センスも刺激する、アートファンにはうれしいブログです♪
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部屋の加湿のしすぎで結露に悩む、とろろ芋です。こんにちは。
何事も程々が一番ですね。
最近、熱帯雨林並みの湿度に保たれた部屋に相応しいトロピカルな植物が欲しくなったので、近所の園芸ショップで色々探してみたのですが、気に入ったものが見つからず・・・。
目星をつけるため、ネットでも探していますが、植物とはいえ生き物ですから、ネットでポンと買ってしまうのではなく、自分の目で実際に見て選びたいですね。やっぱり。

今回ご紹介するMUGIXOR@BLOGは、個性的な植物がたくさん紹介されています。
(普段あまり園芸方面にアンテナを伸ばしていない僕にとっては個性的に見えました。)
しかも写真が凄くキレイ!
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〜引用文〜
アロエは棘を持つものばかりではなく、歯や刃を持つアロエがあって、歯と刃を具有するものもあります。硬質なものは本当に切れそうなので、近くではあまり速く手を動かさないように注意してます。
あわわ。恐ろしいですね。ヨーグルトに入れられるのが、よっぽど嫌なんでしょうか。

ちなみに別館(mugixor photo galleryのサイトへ)で掲載されている写真もすごくキレイです。
風景写真もあるのですが、どれも印象的。見ていて全然飽きません。
これ(mugixor photo gallery「海月もしくは火星人」の記事へ)なんかは、夜中寝ているときに絶対絡んできそうですよね・・・。おー怖。

肝心の植物より、カメラが欲しくなってしまうブログでした。
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みなさんこんにちは。
オリンピックが終わってしまい、何だかぼーっとしているかんたーびれです。
さて、つい先日、「みんすまSPECIAL」の取材で
うわさのホテル、マンダリンオリエンタル東京さんにお邪魔してきました。
(そのときの記事は後日アップされる予定ですのでどうぞお楽しみに!)

インタビューの後で、お部屋をいくつか見せていただいたのですが、
こだわりぬいた内装やファブリック、リネンなどが素敵!で
お部屋から見える「これぞ東京!」な夜景には感動すら覚えました。
こんな素敵な空間に泊まれるなんていいなぁ〜なんて思っていたのですが、
早速体験している方がいらっしゃるんですよね。
マンダリンだけではなくて、
あちこちのホテルでステキOL生活を送っている方たちのサイトが「ホテログ!」なのです。
OL美食特捜隊」(OL美食特捜隊のサイトへ)のみなさんに、新メンバー(?)が加わって、
総勢12名でレポートしているようです。
わいわい楽しそうに運営されている様子は、さながら「みんすまスタッフひとりごと」のよう!?
そんなホテログ隊員AKIKOさんのステキレポートがこちら。
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〜引用文〜
料理はあのエルブリの弟子のもとで修行したというジェフさんがすべて考案。すべて一口から数口でいただける量ですが、まるで化学実験かマジックショーのような演出で、次々に25皿が繰り出されます。くいっと飲める分量のアペリティフから始まり、最後のデザートに至るまで、驚きと楽しさに満ちた2時間弱。料理にあわせたグラスシャンパーニュ3種のセット(5000円)を頼めば、もう完璧★
おお!あの小山薫堂さんも雑誌で話題にされていた、
「タパス モラキュラーバー」も体験済みなのですね!
お寿司やさんのように目の前で25種類ものお料理を作ってくれて、
そしてそれは1回に限定6名様のみ。
あぁぁ、「エルブリ」仕込みのそのお味、いただいてみたい…
元記事には写真もたっぷり掲載されているので、どうぞご覧ください。
ちょうどおなかがすいてきた時間にこれを書いている私には、
非常にキケンな写真ばかりです!じゅる…。
うぅぅしかたがない、コンビニで何か食べ物を買ってこようかなぁ。
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