あけましておめでとうございます。かんたーびれです。
本年もよろしくお願いいたします。
年始にご紹介するのは「
農家の嫁の事件簿」。
ブロガーはいざ知らず、テレビなどでも紹介されているのでご存知の方も多いかもしれませんが、ほのぼのしたイラストの入った、岩手県釜津田というところでのほのぼのとした日々をつづった、AKIさんのブログです。
このほのぼのした雰囲気が、癒されるんですよね〜。
心があったまります。
さて、冬といえば、「コタツにミカン」を連想するのは私だけでしょうか?
みんすま上でも、「
わが家の、冬の風物詩」というお題でコンテストをやっているので、
どうぞご参加くださいね。(ちょっと宣伝)
そういえば私の部屋からコタツがなくなってもう何年たつだろう…
不思議なもので、コタツを使わなくなると、ミカンも買わなくなっちゃいますね。
さて、AKIさんが「コタツとミカン」で遭遇した事件は…
この記事がおもしろい!
〜引用文〜
こたつ、みかんといえば農家にかぎらず日本全国津々浦々の冬の風物詩。
昨日でかけてきたとあるお宅でこの風物詩に出会った。
しかも掘りごたつという絶好のシチュエーションで差し出された山ほどのみかんの中から美味しそうなひとつを頂く。
半分ほど食べたところで、死角にあった一粒が悪くなっていたことに気づいた。
初めて訪ねたお宅で出されたミカン、腐っている房が・・・
あなたならどうしますか?
コメントで、沢山の読者さんたちがこの疑問に答えてくれています。
このコメントがまた面白くてつい全部読んでしまいます。
いやぁ、「初めて訪ねたところ」っていうのが難しさを増幅させていますよね。
私だったら・・・
「お腹いっぱいなので」といって持って帰る
かなぁ。うーん難しい。
けどそれ以前に、「腐ったミカン」で「3年B組金八先生」を連想してしまうのは、
私だけ………?