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<title>みんすまスタッフひとりごと</title>
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<modified>2008-10-10T08:46:12Z</modified>
<tagline>「みんなの住まい」は三井不動産レジデンシャルがお送りする人と暮らしのコミュニティ・ブログ情報サイトです。「みんすまスタッフひとりごと」は、“みんすまスタッフ”によるこぼれ話や楽しい暮らし方を綴ったリレー連載ブログです。</tagline>
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<title>長野で和む</title>
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<modified>2008-10-10T08:46:12Z</modified>
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<summary type="text/plain">ピッポ</summary>
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<dc:subject>003)ひとりごと</dc:subject>
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<![CDATA[皆様、こんにちは。<br /><br />

少し前ですが、自然の中で何も考えずに雲でも眺めながらボーっとしたいなと思い、近過ぎず遠過ぎない場所で、高原や湖がある所がいいなということで、長野に行ってきました。<br /><br />

まず、奥蓼科にある「御射鹿池」という小さな湖に向かいました。<br />
この湖は、日本画家の東山魁夷さんの作品のひとつである「緑響く」の風景のモデルになった場所。あと、某TVCMのロケ地としても知られているところです。<br />
人も全然いなくて、とても静かでボーっと眺めていると吸い込まれそうな雰囲気のある場所でした。行ったときは天気が良すぎて、逆にもう少し曇っていて霧なんかが出てくるとさらに幻想的な場所だろうなと。<br />

<div class="centerphoto">
<img alt="" src="/staff/img/08101001.jpg" width="404" height="250" /></div>

夏の終わりというのもあって、すごく涼しくて過ごしやすい気候で、湖、川、高原と巡って、自然を満喫できました。これからの季節も湖畔をフラフラと散歩しながら紅葉を見たりするのも、きっと気持ち良いだろうなと思います。<br />
自然にふれながら、ボーっとしたい人にはお勧めです。<br />

<div class="centerphoto">
<img alt="" src="/staff/img/08101002.jpg" width="404" height="250" /></div>
]]>

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<title>iPhone 買いました</title>
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<modified>2008-10-08T08:22:37Z</modified>
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<summary type="text/plain">オブライアン</summary>
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<dc:subject>004)愛して止まないもの</dc:subject>
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<![CDATA[こんにちは。気温の変化が激しいですが、皆様お元気でしょうか。秋はおいしい食べ物が多くてハッピーなオブライアンです。<br /><br />

私は昔っから Mac 大好きっ子なのですが、待望の iPhone を買いました。きっかけは、iPod touch を１日使って「これは、iPhone 買わなきゃ」と思った次第です。というのも iPod touch は思いのほかネットも見やすいし、メールも書けるし、これに電話がついたらなんと便利なんでしょうっ！　と感動していたからです。<br /><br />

Mac ユーザーには悩みがあって、世の中の携帯電話のアドレス帳を自分の Mac と同期する際もデータ変換をしないといけなかったり・・と面倒なのです。iPhone では普段使っているソフトをそのまま使えて快適。<br /><br />

私にとって iPhone は小さな Mac です。外部の研修に参加して、会社にレポートを提出するときも帰りの電車の中で iPhone を使って書いてメールで送信！ という技を使えますし、画面が大きいのでカメラも使いやすくて、ちょっと撮影するときにとっても便利。昔から使っている携帯も解約せずに使っていますが、この携帯はほぼ電子マネー専用に格下げ。<br /><br /><br />


欠点を挙げるとすれば、日本のユーザーはまだまだ少なくて良質なソフトには日本語化されていないものも多く、日本語化されていても取り扱い説明は英語だったりと、時々英語とにらめっこしています。これは iPhone にかぎらず Mac のソフトでも英語を解読する必要に迫られることはしょっちゅうです。日本語入力もまだまだ改善の余地があると思っています。<br /><br />

それでも愛してやまないのは、ちょっとしたところにも感じるこだわりとか、洗練されたデザインです。ずいぶん使い込んでいるのに、ちょっとしたことで新たな発見をしたりと、使い手を満足させるツボを押さえているなぁと思う今日このごろです。]]>

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<title>〈着物〉にふれて気づいた暮らしとモノとの素敵な関係</title>
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<modified>2008-10-07T05:53:17Z</modified>
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<summary type="text/plain">ポーレン</summary>
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<dc:subject>007)カフェ エコロ</dc:subject>
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<![CDATA[<div class="centerphoto">
<img alt="" src="/staff/img/08100701.jpg" width="404" height="303" />
</div>

こんにちは、ポーレンです。すっかり秋深まる頃になりました。みなさまお部屋であたたかくしてお過ごしですか？
今回は「愛すべき街の看板」シリーズにかえて、「カフェ エコロ」にちなむエコロなお話をお題として書かせていただきますね。<br /><br />

私が今年の夏に思い立ってはじめた〈着物〉。かねてから母から着物を譲り受けて、着付けを教えてもらおうと思っていたのですが、このお盆の帰省の折にやっと実現しました。着付けの基本を教えてもらい、少しもらって帰ってきました。この機にと思い、まずは9月にひとえの着物に半幅帯から気軽にはじめようと、何冊か本をも買ってきて自分でお稽古。はじめて結んだ都結びが案外きれいに出来たので、そのまま街散歩に出たんですね。それで調子づいて、近所にあるアンティーク着物屋さんをのぞいてみたり、友人との食事に着て行ったりと、にわかに着物の楽しさが暮らしをときめかせました。<br /><br />

着物にふれることで身をもって実感したのは、その楽しさ奥深さもさることながら、何よりも暮らしとモノとの素敵な関係でした。普段のお洒落着にとはじめたので、母からもらい、古着の着物からお気に入りを探し……先日は年長の友人が箪笥の中から私に似合いそうなものをとたくさん送ってくれました。そうしていくなかで、自分でも不思議なことが……。母が若い頃にはじめてあつらえたという薔薇の柄入りの着物が気に入って、シミ抜きに出したり、着物の保存の仕方を読んだり、うこん染めの風呂敷を入手して包んで箪笥におさめたり。我知らず、とても大切に着物を手にしている自分にちょっと驚きました。ご縁あってうちにきたものだ、などと眺めてみたり、そんなことを思ったのもはじめて。アンティーク着物屋さんで見つけた漆塗りの下駄は、下駄屋さんに持って行って好きな鼻緒を付けてもらったり。いつもの洋服や靴だとまったくなかった感覚です。<br />
受け継ぐなんてたいそうな気持ちではありませんが、自然に、手入れをして長く大事に使っていこうと思わせてくれる何かが着物にはあったんですね。今の暮らしで唯一そんな感覚、記憶が残っているモノと言えるかも知れない。きっと昔は家財道具は何でも、こうして大事に手入れして愛着を持って使ってきたんですよね。それは本当にとても素敵なことだと実感しました。<br /><br />

写真は、母からもらった着物に、アンティークの帯と帯締めを合わせてみたものです。この秋はお太鼓の帯結びを稽古して、きれいに着られるようになればいいな。着付け教室に行かなくても、自分で練習していくのも楽しいものです。この着物に、母が「若いころに好きでよく持ったものだよ」と話してくれた年季のはいったビーズのバッグも合わせようと思っています。<br />
たとえばヨーロッパで家具や食器が家に何世代も受け継がれていたり、普通の家庭で今も残っているそんな暮らしとモノとの習慣って憧れです。モノを大切にすることや長く愛用していくのは一番の素敵エコロではありませんか。そしてエコロジーより以前に、暮らしに物語を生み出すモノとの関係が、心まで豊かにふくらませてくれる気がします。着物をひとつのきっかけに、洋服でも家具でも同じ感覚を持っていけたらいいな。今、とても自然にそんなことを考えています。
]]>

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<title>京都一周トレイル、嵐山・保津峡ルート</title>
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<modified>2008-10-06T06:15:23Z</modified>
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<summary type="text/plain">なちゅら</summary>
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<dc:subject>005)ライフスタイル</dc:subject>
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<![CDATA[ここで何度か紹介させていただいたアニメ「<a href="http://blog.37sumai.com/staff/2008/05/post_734.html" >コードギアス</a>」がとうとう最終回を迎えました。いや〜最後は号泣きでした。主人公、ルルーシュは史上最悪であり最高のヒーローでしたよ。あー思い出すだけでまた涙が。なちゅらです、こんにちは。<br /><br /><br />


さて今日は、数ある京都の観光ルートでもあまり知られていない「京都一周トレイル」をご紹介します。<br /><br /><br />


まず「京都一周トレイル」とは<br />
「京都府山岳連盟」により結成された「京都トレイル委員会」が京都を訪ねていただいた皆さんに、素晴らしい京都の自然景観の中で、歴史的雰囲気を味わいながら、京都を再発見していただくと共に、安全かつ快適なヘルスライフの場になることを目的として、平成6年に開設されたコースのことをいいます。<br /><br /><br />


＞京都トレイル委員会さんの既設ルート補修作業の様子は<a href="http://www4.plala.or.jp/kyoto-gakuren/trail-jigyo-hosyu-1.html" target="_blank">こちら</a>（外部サイトへ）<br /><br /><br /><br />



コースには上記サイトの写真にあるような「京都一周トレイル標識」が立てられていて、分かれ道があっても迷わないようになっていて、複雑な山道も安心して歩くことができます。<br />
<div class="centerphoto">
<img alt="" src="/staff/img/08100601.jpg" width="404" height="134" />
</div>

私は嵐山・保津峡ルートをハイキングしてみました。<br />
阪急嵐山駅から15分ほど歩き、嵐山の賑やかな通りを過ぎると人がぐっと減り、静かな京都の道が始まります。そこは陶芸やさんや、和菓子やさんが軒を連ねた情緒たっぷりな裏京都です。そして自然豊かな小道につながります。<br />

<div class="centerphoto">
<img alt="" src="/staff/img/08100602.jpg" width="404" height="271" />
</div>

コースにはいくつか絶景ポイントもあります。<br />


<div class="centerphoto">
<img alt="" src="/staff/img/08100603.jpg" width="400" height="268" />
</div>

落合橋：緑に包まれる赤い橋がとっても映えてとっても綺麗。奥に見えているトンネルのそっけなさがまた素敵です。<br />
京都一周トレイルはこの橋を渡った先のトンネルを越えて右に続きますが、私は保津峡へ向かうため左へ進みました。<br />]]>
<![CDATA[<div class="leftphoto">
<img alt="" src="/staff/img/08100604.jpg" width="200" height="134" />
</div>
<div>
落合橋には川原におりる小道があります。ちょっと険しいですが下りると、川が綺麗だし、山も雄大で休憩にはぴったりです。<br />
時々保津峡下りをする舟が通りますがこれもまた京都っぽくていいですよ。<br /><br />
</div>
<div style="clear: both;"><img alt="" src="/staff/img/spacer.gif" width="1" height="1" /></div>



<div class="centerphoto">
<img alt="" src="/staff/img/08100605.jpg" width="404" height="271" />
</div>


<div class="centerphoto">
<img alt="" src="/staff/img/08100606.jpg" width="404" height="409" />
</div>

帰りは保津峡駅から嵐山へトロッコで帰ります。<br />
トロッコの駅は橋を渡ったところにあって、とっても素敵です。時間通りに来ないところも、許せます。もうすぐ紅葉の季節到来ですが、そのころにはもっと美しい景色が見られるのではないでしょうか。<br /><br /><br />


京都一周トレイルは現在73キロあるのですが、今日紹介したのはほんの3,4キロです。京都の自然を満喫しながらいつか制覇したいなあと思いました。]]>
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<title>秋の始まり〜石山寺で中秋の名月を愛でる</title>
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<modified>2008-10-02T05:59:06Z</modified>
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<summary type="text/plain">プリン☆ス</summary>
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<dc:subject>003)ひとりごと</dc:subject>
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<![CDATA[こんにちは。プリン☆スです。1ヶ月前まで海で泳いでいたとは思えないくらい、一気に秋めいてきましたね。<br /><br />

9月の連休がちょうど十五夜でしたので、初秋の風情を楽しもうと京都に向かいました。各所の寺院、神社でお月見イベントが開催されていましたが、今回は琵琶湖の南にある「<a href="http://www.ishiyamadera.or.jp/" target="_blank">石山寺</a>」（外部サイトへ）からお月様を見上げることにします。この石山寺は、紫式部が源氏物語の着想を得たと言われるお寺。ここから見る中秋の名月は歌川広重の近江八景にも描かれており、古くからお月見スポットとなっていたようです。<br /><br />

<div class="centerphoto">
<img alt="" src="/staff/img/08100201.jpg" width="404" height="404" />
</div>

陽が落ち始めた20時過ぎに石山寺に到着。今年（2008年）は源氏物語執筆1000年ということで「<a href="http://www.2008genji.jp/" target="_blank">源氏物語千年紀</a>」（外部サイトへ）なるイベントが開催されており、想像以上の人出で賑わっています。<br /><br />

参道を進むと和紙製の灯篭が左右に並び素敵なアプローチになっています。階段を上りさらに奥に行くと、先ほどの灯篭が丸く並べられています。空を見上げると中秋の名月が浮かんでいました。うす雲がかかっていて、おぼろ月。月明かりと蝋燭の灯りで毘沙門堂が薄ら浮かび上がっていて幻想的です。さらに階段を上ると展望台に到着です。その脇には、後白河法皇が月見をしたと伝えられる月見亭があります。月見亭の中にはお供え物があり風情があります。暫し由緒あるお寺で月を愛でさせていただきました。<br /><br />

十五夜は中国、韓国から伝わったと言われますが、自然を愛でる風習が日本には多いですよね。こういった四季のうつろいを感じられる伝統はこれからも大切にしていきたいと思いました。ちょっと意識すれば簡単に生活の中に取り入れられますしね。みんなの住まいの「光のソムリエ」でも、十五夜の楽しみ方を紹介していますので、是非ご参考に！<br /><br />

『<a href="http://blog.37sumai.com/essay_blog/shoji/2008/09/post_80.html" >光のソムリエ的な月夜の話</a>』]]>

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<title>○○狩り</title>
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<modified>2008-10-01T05:53:07Z</modified>
<issued>2008-10-01T06:00:00Z</issued>
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<summary type="text/plain">ポワン</summary>
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<dc:subject>005)ライフスタイル</dc:subject>
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<![CDATA[こんにちは。ポワンです。雨が降るごとに寒くなってきますね。<br />
ちょっと前まで半袖だったのに、袖の長い服を着ないと風邪を引きそうです。<br /><br />

せっかく秋になったので、秋の味覚でも楽しんでこようと思いたち、蓼科の方までいってきました。<br /><br />

<div class="rightphoto">
<img alt="" src="/staff/img/08100101.jpg" width="200" height="300" />
</div>
<div>
最初はなし狩りを考えていたのですが、途中、赤い実をつけているりんごの木が目に入り、りんご狩りに決まりました。このりんごは、「秋映」と言われる品種です。赤が濃すぎてむしろ赤茶色にみえました。少し固めですが、蜜がほどよく入っていておいしいです。<br /><br />

りんご狩りで食べるりんごには限度がありますね。せいぜい1個食べればそれだけで十分です。持って帰るにしてもそんなに沢山いらないし。りんごがなっている様子を見て、数個りんごを取ったら、他にすることがなくなってしまいました。<br /><br />

</div>
<div style="clear: both;"><img alt="" src="/staff/img/spacer.gif" width="1" height="1" /></div>

りんごを食べた後は、紅葉狩りへ。紅葉はちょっと早いのですが、アカシヤという木だけはもう黄色く色づいていました。天気もよかったので、アカシヤの木の間の道はとてもきれいです。途中落ちていたどんぐりを見て、急遽、どんぐり狩り（拾い）に。普段、あまり気をとめないどんぐりですが、夢中で拾っていた小さい頃を思い出しつつ、まだ青い帽子をかぶったどんぐりをいくつかと、小枝のついたどんぐりを持ち帰ってきました。これは机の上に今飾ってあります。<br /><br />

その後、しめじを栽培しているところにたまたま通りかかったので、ついでにしめじ狩り。といっても室内で湿気の多い中栽培しているしめじを、ポンと抜いただけですが。きのこつながりで、最後には松茸も焼いてしまいました！<br /><br />

りんご狩りにはじまり、紅葉、どんぐり、しめじ。なんでも狩っちゃう。あとは、栗拾い？コスモス狩り？ちょっとマニアックに、稲刈りとか？<br />
自然の多い場所に行ったのは久しぶりです。普段、味わうことのない場所で、いろいろな秋を感じられる大満足な一日でした。<br />

<div class="centerphoto">
<img alt="" src="/staff/img/08100102.jpg" width="404" height="190" />
</div>]]>

</content>
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<title>ハンコック</title>
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<modified>2008-09-30T05:48:57Z</modified>
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<summary type="text/plain">だっかるび</summary>
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<dc:subject>002)お知らせ</dc:subject>
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<![CDATA[こんにちは、「だっかるび」です。もういつのまにやら夏も終わってしまいましたね。夏の疲れを吹き飛ばすには、あんまり深くものを考えたくないってことで、この映画。「ハンコック」です。<br /><br />

もう3週間前ぐらいになりますが、ウィル・スミスとシャーリーズ・セロンの舞台挨拶つき先行上映に行ってきました。いやあウィル・スミスって、ほんものはかっこいいですね。9頭身ぐらいありそうな気がしました。映画自体は、最初から結論が見えている感じで、これ1時間半もどうやってもたせるんだろう？と思いながらなにげなく見ていたら、途中でちょっとあっとおどろく展開。なーるほど？と思い気分爽快に終わることができました。<br /><br />

2本目も、あまり深くものごとを考えたくない！ってことでこの映画、「ベガスの恋に勝つルール」をおすすめ。主演がキャメロン・ディアスとアシュトン・カッチャー。その上このタイトルってことはシリアスなはずがない！始まった瞬間から結論が見えているような感じで、何も考えなくてすむのが素敵。「ホリデイ」もそうでしたけど、キャメロンはやっぱりこういうお決まりラブコメがぴったりですね。しかしニュースで出ていましたけど1年間の総収入が約55億円ってすごいですね。。。<br /><br />

でもやっぱりおきまりラブコメといったら「sex and the city」でしょうか。もう予告編を観ただけでこちらもだいたい展開も結末もわかりそうな映画。でもこの映画はセリフとかファッションとか食べているものを楽しむ映画なのでストーリーなんてどうでもいい？んです！ちょっと全体的に暗い場面が多かったので、もう少し明るいシーンを多くしてもらったほうがよかったかも。その中であいかわらずサマンサのサマンサっぷりだけはすごかったです。<br /><br />

続編ものも2本見ました。1本はずれで1本あたり。あたりのほうだけご紹介。<br />
バットマンシリーズは映画化最初のころ（プリンスが主題歌を歌っていたころ、古っ）はよくわからず、これはアメリカ人だけが好きなものかしらと思っていたのですが、最近の作品はおもしろいですね。特にバットマンについて詳しいわけでもなんでもないので（むしろ全体ストーリーやキャラの相関図などは全く知らない）ファンの方に怒られてしまいそうですが、そんな私でも楽しめました。ハリウッド映画っていうと正義が一方的に勝つイメージがあるのですが、これはそうではなく、単純な娯楽作品としても楽しめました。（別に深く考えさせられるわけでもけしてないのですが）ヒース・レジャーってほんとにすごい才能ですね。あの顔なのにずっとあのメイクっていうのもすごい。惜しい人を亡くしました。。。<br /><br />

あ、けっこう前に観たのでハプニングのこと書くのを忘れていました。もうシックスセンスから何作目なんでしょうね。次こそは次こそはと思って期待を裏切られ、絶対これもはずれじゃーと半ばやけになって観にいったのですが、なぜか映画館は満員御礼。なぜ？と思って観ていたら、あらなんだかおもしろいではないですか。映画中盤のよくわからないシーンで隣の外国の方が体を震わせて大笑いしていたのはちょっとびっくり。日本人にはわからない笑いのつぼがあるのでしょうか？<br /><br />

アンジェリーナ・ジョリーのウォンテッドも公開されましたね。こちらも楽しみです。]]>

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<title>今年の夏の思い出</title>
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<modified>2008-09-26T05:55:08Z</modified>
<issued>2008-09-26T06:00:00Z</issued>
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<summary type="text/plain">はむ</summary>
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<email>37staff-ml@sophia-s.co.jp</email>
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<dc:subject>003)ひとりごと</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.37sumai.com/staff/">
<![CDATA[こんにちは。はむです。<br />
もうすっかり夏から秋へと移りかわりましたね。<br /><br />

<div class="rightphoto">
<img alt="" src="/staff/img/08092601.jpg" width="84" height="150" />
</div>
<div>
今年の夏の思い出ってなんでしょうと振り返ったら、この猛暑の夏休みに「四国一周ぐるり旅」を5日間でしてきたことかなぁと。<br />
何も予定立てずに行く旅が基本的に大好きなんですが、今回はレイトショーで「ダークナイト」をみて興奮したまま、真夜中12時すぎに高速をつっぱしって朝9時前に香川、丸亀にあるうどん屋「なかむら」に並んでおりました。このノリ「水曜どうでしょう」ではないですよ。<br /><br />
</div>
<div style="clear: both;"><img alt="" src="/staff/img/space.gif" width="1" height="1" /></div>

<div class="rightphoto">
<img alt="" src="/staff/img/08092602.jpg" width="84" height="150" />
</div>
<div>
朝うどんを食べ、寝不足のまま「こんぴらさん」にのぼり、徳島へ。<br />
もちろん「徳島ラーメン」食べの、「竹ちくわ」買いにいきの、満喫してから、多数のお遍路さんをどんどん追い抜かして高知室戸岬へ。<br />
そして「<a href="http://www.bade-muroto.co.jp/index.php" target="_blank">バーデハウス室戸</a>」（外部サイトへ）でたましいを抜かれました。海洋深層水たっぷりの施設、海と空しか見えず、ずっとここにいたい気分でした。ここ室戸岬は弘法大師が「空海」と命名した地。空と海の地なのです。<br /><br />
</div>
<div style="clear: both;"><img alt="" src="/staff/img/space.gif" width="1" height="1" /></div>

<div class="rightphoto">
<img alt="" src="/staff/img/08092603.jpg" width="84" height="150" />
</div>
<div>
室戸岬をあとにして、桂浜だの、土佐犬だのみてから、足摺岬へ車を走らせ四万十川へ戻るというコース。ビジネスホテルのおねえさんに教えてもらった<a href="http://rp.gnavi.co.jp/sb/3007628/" target="_blank">季節料理「たにぐち」</a>（外部サイトへ）で四万十料理を堪能。今まで食べたランキング一位は、ここで食べた「かつおの塩だれたたき」！1人前だというのに、厚いかつおが8切れとてんこ盛りのたまねぎ、青ねぎ、にんにくスライス。そしてこの塩だれがたまんない。あとは、四万十川でとれた天然うなぎの白焼き、青さのりのてんぷら、川エビのから揚げ、ごりのから揚げ、などを食しました。大満足。<br /><br />

もちろん次の日は四万十川で川と戯れ、宇和島でじゃこ天を買い食いしつつ佐多岬へ。佐多岬までいくと九州へ行くほうが断然近い。しかも駐車場から1800ｍ先岬ですか・・・。潮の流れも速く、潮目がすぐわかる。向こう岸は大分。あー、フェリーで渡りたいなぁ・・・。風力発電の風車が並ぶ光景を戻り、八幡浜ちゃんぽんを食べに「イーグル」へいく。あっさりしたスープといっぱいのお野菜。うまー。愛媛松山でほぼ四国1周ですかね。<br /><br />

道後温泉やら、路面電車やら昔ながらの街並みを拝見。その後、西日本最高の最高峰の霊山「石鎚山」へ行く。この石鎚山の脇に流れる加茂川がめっちゃ透明度が高くてきれい。またもや川あそび。小魚やらが群れて泳いでいるのがみえる。その後、しまなみ海道を渡り、尾道へ。もちろん「尾道ラーメン」を食べにいって戻りました。よく振り返ると半分くらい麺たべている気が・・・。まぁ、そんな色んなものを凝縮した夏の思い出でした。
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<title>皇居ラン</title>
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<modified>2008-09-25T05:54:23Z</modified>
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<summary type="text/plain">しゃーく</summary>
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<dc:subject>004)愛して止まないもの</dc:subject>
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<![CDATA[みなさまこんにちはしゃーくです。<br />
涼しい日がここのところ続きますね。そんなときに晴れていい気候になると、気分まで良くなります！<br />
さて、そんな秋を感じるいい気候で、とあることに挑戦してみました。<br />
それは、「皇居（の周り）ランニング」。<br />
皇居周辺を車で走っていると、昼でも夜でも、ランニングしている方を見かけますよね？そう、あれです！<br />
しゃーくはスポーツそれなりにできるのですが、持久走と水泳は苦手。多分持久力が無いのだと思います。。<br />
なので、皇居の周りを走っている方を見かけては、「あんなストイックな方とは、お友達になれないに違いない・・・」そう思っておりました。<br />
ところが、最近しゃーくの友人たちで、皇居ランニングにはまる人間が続出、もう何ヶ月も「一緒にやろーよー」としつこく誘われていたのでありました。<br />
先日、たまたま予定が飛んでしまい＆なんだか走りたい気分になったので、急遽皇居ランに相乗りさせてもらったところ・・・「き、気持ちよい〜！」のです！！<br />
夜走ったのですが、皇居とその周囲の自然の美しさや、これまではよくよく見ていなかった都心の風景、そういったものをヒューマンスケールに感じながら、アドレナリンを出しつつ行なうランニングは通常のご近所ランニングに比べてもどうも爽快感が大きいのです。<br />
絶対にはまることは無いだろう、と思っていたのですが、かなり気に入ってしまったので、今後もちょくちょくやれたらなあ・・・と思います。<br />
それにしても、ランの後、三日間は猛烈な筋肉痛に襲われたのは言うまでもありません・・・。]]>

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<title>日本語について</title>
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<modified>2008-09-25T03:30:59Z</modified>
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<summary type="text/plain">まーきゅりー</summary>
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<dc:subject>003)ひとりごと</dc:subject>
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<![CDATA[こんにちは。マーキュリーです。<br />
最近、日本語に関する、素敵な本に出会うことができました。金谷武洋さんという方の「日本語文法の謎を解く」（ちくま新書）という本です。<br />
サブタイトルに、「ある」日本語と「する」英語、とあり、日本語と英語（ヨーロッパ圏言語も含む）の決定的な違いを、思想・文化・日常の会話から劇的に説明してくれます。これほどわかりやすく、説明力の高い、日本語文法論に出会ったのは、はじめて。小学校高学年の子供たちにも理解できると思います。<br />
ちょっとだけネタバレすると、日本語文法の歴史において、有名な論争があったみたいなんです。ひとつは、「ゾウの鼻論争」。これは、「ゾウは、鼻が、長い」という構文における、「主語」はどれか？という大論争。もうひとつは、「ウナギ論争」。これは、たとえば、みんなで昼食に出かけるときに、「僕はウナギだ。」という言葉、もしくは「あたしは、うどんだな。」というよくある会話がありますよね。このときの、「僕は」「私は」は果たして、主語なんでしょうか？何なんでしょうか？という論争。直接英訳すると・・「Ｉ　am a noodle」(わたしはうどん)になるんですけど・・・？？？？<br />
おそらく正しくは、「Ｉ　wanna eat a noddle today」なんだろうけど、「俺、うどん！」で通じる日本語とは一体なんなんでしょう？ということです。<br />
山や河川や都市や州や飛行場や電車の駅などに、ガンガン人名をつける欧米の人たちの精神構造を、日本に例えると、「えー明日から、成田空港を、田中角栄空港にしまッセー！」ということが普通に行われているということ。日本人は、「そんなバカな・・！」とう感覚がまだ強いですよね。一体その違いは何か？<br />
改めて、「なるほどーーー」と感心するエピソードにあふれているとてもいい本です。ぜひお試しあれ。]]>

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<title>子供の頃からの夢！？</title>
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<modified>2008-09-22T06:36:58Z</modified>
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<summary type="text/plain">なすび</summary>
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<dc:subject>003)ひとりごと</dc:subject>
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<![CDATA[みなさんこんにちは、なすびです。<br />
夏も終わり、もう十月になろうとしています。<br />
スポーツの秋という事で、家族みんなでボーリングに行ってまいりました。<br /><br />

ボーリングを楽しんだ後、アミューズメントコーナーで遊ぶ事になり、どのゲームをやろうか悩みながらぷらぷらしていると、以前テレビCMで見かけた丸い物体「僕、乗りま〜す」ってやつを発見。<br /><br />
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そう、「機動戦士ガンダム 戦場の絆」です。ガンダム世代（ちょっとごまかしているかも）の僕としてはこれをやらない訳には行きません。<br />
このゲーム、店内の人とマイクでしゃべりながら作戦をたて、他店の人とネットワークで対戦できます。はじめの1ゲームは練習ステージでコンピューターと対戦です。操作方法の説明がつき、相手モビルスーツと戦います。これは結構簡単で、3機も倒してしまいました。<br />
「僕ってニュータイプかも！？」と、心の中でこっそり思いながら、いよいよ、他店の人と対戦です。妹の彼氏と作戦を練り、相手を挟み打ちして倒そうと言う事になり、右と左に分かれたとたんでした。3機に囲まれて、四方八方から攻撃され一瞬のうちに倒されてしまいました。<br />
相手の店の人は、かなりやりこんでいるらしく、出撃すれば倒されの繰り返しで、結局なにもできずじまいでした。<br /><br />

その後、数ゲームほどして僕がニュータイプじゃないことがはっきりわかり、ちょっと残念な気がしています。<br /><br />

モビルスーツに乗ってみたいという、子供の頃からの夢が叶って、すごく楽しめたひと時でした。<br /><br />

それにしても最近のゲームってすごく良く出来ているなあ。
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<title>ライブにいって思うコト</title>
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<modified>2008-09-19T05:50:33Z</modified>
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<summary type="text/plain">ＨＯＮＥＥＹ</summary>
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<dc:subject>007)カフェ エコロ</dc:subject>
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<![CDATA[あっという間に夏が終わりました。<br />
今年の夏は「夏らしいコト」をしようと思っていたのに気がついたらもう9月…。<br />
来年にかけるコトにしました。<br /><br />

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<img alt="" src="/staff/img/08091901.jpg" width="200" height="163" />
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<a href="http://blog.37sumai.com/staff/2008/07/post_776.html">前回のブログ</a>の予告通り、20周年ライブに行ってきました。<br />
氷室京介はさいたまスーパーアリーナのツアー初日と、日本武道館、そして追加公演の横浜アリーナ…。<br />
と3回も行ってしまいました。今までいろんなアーティストのコンサートやライブに行きましたが、たいていCDの方が歌がウマいと感じるのですが、氷室京介は断然、生の方がいい！！武道館と横浜ではアンコールでアコギを弾きながらあたくしの大好きな「DEAR ALGERNON」を歌ってくれました。<br />
鳥肌がたちまくり目がハートになってしまいました。これから死ぬまでヒムロックのライブに行き続けようと思いました。<br /><br />
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それと、つい先日中学の頃大、大、大好きだったJUNSKYWALKER（S）のライブにいってきました。<br />
期間限定の再結成ライブってことで、チケット取るのが本当に大変で、先行でダメで、一般発売でもすぐ完売すると言っていたので、あらゆるコネを使ってようやくとったどー！<br />
2枚取るのにとても必死だったのに「4枚まで取れるよ」ってアッサリ…。<br />
と、いいつつも、本当になかなか手に入らない幻のチケット♪♪<br />
残念ながらあたくしの周りにはそんなにたくさんJ (S)Wのファンはおらず、友達の分と2枚だけゲットしました。<br />
もうCDは持っていないんですが、ほとんどの曲の歌詞を覚えていて一緒に歌うことができました。<br />
やっぱり10代半ばって一番脳が活発な時期なんだなぁってつくづく思いました。<br />
今では曲のタイトルすら覚えることができませんから…。<br /><br />

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<div style="clear: both;"><img alt="" src="/staff/img/spacer.gif" width="1" height="1" /></div>

年に数回は誰かしらのライブに行ったり、イベントに行ったりしているんですが、<br />
そのときいつも思うのが、チケットレスだったらもっといいのになぁ…と。<br />
前に何のイベントだか忘れましたが、携帯画像がチケットっていうのがありました。全席オールスタンディングのライブハウスとかだと席もないので、番号順に会場に入るのですが、携帯の画面に表示された番号を係りにみせるだけ。<br />
チケットを切る必要がないのでスムーズに会場入りできました。<br />
さすがにドームや、アリーナなど大きな会場では難しいと思いますが、小さいハコだったらやっていけるんじゃないかと思います。<br />
「Cafe　Ecolo（カフェ エコロ）」で環境ライターの箕輪弥生さんに色んなお話を聞いたときに思ったコトが、「エコ」と“かたく”考えすぎるとどうしても「我慢」、「不便」、「続かない」、「使いにくい」とネガティブなイメージを浮かべがちですが、ちょっと変えただけで、むしろ「便利に、使いやすく」なる「エコ」があるんだなぁって言うコト。<br />
ずばりわたしが思ってたチケットレスも実現したら立派なエコ活動！<br />
とはいっても自分ではどうしようもできないコトなので、そのうち携帯画像がチケットになる時代を待つしかないのですが、箕輪弥生さんの「<a href="http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/">Ecoloライフのススメ</a>」では誰もが無理せず、今すぐ実践できるエコなコトが載っています。ぜひ＜カフェ エコロ＞で、みなさんも「こんなことを実践しているよ！」っていう気軽に出来るエコアクションがあったら気軽に語ってください！]]>

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<title>サッカーと夏鍋</title>
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<modified>2008-09-17T05:45:42Z</modified>
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<summary type="text/plain">ビリジャン</summary>
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<dc:subject>003)ひとりごと</dc:subject>
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<![CDATA[皆さんこんにちは、ビリジャンです。<br /><br />

9月に入り、秋らしくなるかと思いきや、残暑が厳しい今日この頃ですね。<br />
皆さん今年の夏はいかがでしたでしょうか？<br />
個人的には、「暑く、短かった夏！」って感じがしました。<br /><br />

さて、今回は久々にフットサルのお話です。<br />
8月最後の日曜日に、久々のチーム内対抗戦がありました。<br /><br />

この日は今までで一番人が集まり、1チーム7人〜8人で計4チームの総当りで順位を競います。ということは、2人あまるわけで、試合中に交代ができるという、僕にとっては願ってもない状況です。<br />
途中で交代したり、途中から出たりで結構楽にやらせてもらいました。<br /><br />

僕のチームは、最初の3試合はひどかったですが、<br />
残りの試合で盛り返して結果的には2位という好成績をおさめることができ、<br />
本当によかったです。<br /><br />

何故よかったかというと、この順位がフットサル後の飲み会に響いてくるからです。<br /><br />

会場につくと、テーブル席が3つに、カウンター席がつくられていました。<br />
そのテーブルの真ん中には、鍋が置いてあります。<br /><br />

そう、順位によって、鍋の中身が違うのです。<br />
1位の鍋には高級な肉がたくさん入っていて、本当においしそうでした。<br /><br />

一方4位のチームは場所も玄関の片隅で、<br />
鍋も激辛キムチ鍋、具は普通どころか、あんこの入った餃子が入っていたりと、ほとんど罰ゲームに近いものがありました。<br /><br />

お店にはクーラーが2台フル回転しているのですが、<br />
大人数で鍋を食べているので、店内はサウナ状態。<br />
皆、汗をぬぐいながら、ビールを飲んで鍋をつついていました。<br /><br />

冬にこたつに入りながら、食べる鍋も体があたたまっていいもんですが、<br />
夏に汗をかきながら、食べる鍋も本当にいいもんです。<br /><br />

このフットサル大会と鍋パーティが今年の僕の夏の思い出になりました。<br /><br />

それでは、失礼いたします。
]]>

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<title>デコレーションその後</title>
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<modified>2008-09-16T05:59:00Z</modified>
<issued>2008-09-16T06:00:00Z</issued>
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<summary type="text/plain">じゅりえっと</summary>
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<email>37staff-ml@sophia-s.co.jp</email>
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<dc:subject>004)愛して止まないもの</dc:subject>
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<![CDATA[<div class="leftphoto"><img alt="" src="/staff/img/08091601.jpg" width="200" height="267" /></div>
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こんにちは。<br />
最近「デトロイト・メタル・シティ」にはまっているじゅりえっとです。ウェディングケーキを載せていますが、まだまだ独身です。<br /><br />

かなり前になりますが「<a href="http://blog.37sumai.com/staff/2008/01/post_671.html" >デコレーションはじめました</a>」という記事を書かせてもらいました。デコレーションのスクールは4月に卒業したのですが、デコレーション熱はその後も冷めることなく、ますますのめりこんでいる感じです。このウェディングケーキは卒業作品なのです。バラをたくさんたくさん作るのが大変！手にマメはできるわ内職しているような気分になりました。でも、かなりの達成感がありました。<br /><br />
</div>
<div style="clear: both;"><img alt="" src="/staff/img/spacer.gif" width="1" height="1" /></div>

ちょこちょこ続けてやってないと技術を忘れてしまいそうなので（実際かなり忘れ気味）、最近は月イチでスペシャルクラスに通っています。先生のお手本通りに作っているので、自分でもデザインできたらいいなーと思いつつ、自宅で作る時はふっつーの簡単なカップケーキデコレーションのみ。クリームを何色も作るのがなかなか大変で…。しかもケーキを焼くのがめんどくさ……絞るのだけが好きなんです（笑）。<br />

<div class="centerphoto"><img alt="" src="/staff/img/08091602.jpg" width="404" height="134" /></div>

周りには「何を目指してるの？」と言われる今日この頃ですが、デコレーションに集中すると、大きくいうと「無」になれるのでかなりのストレス解消になります。お絵かきや粘土遊びにも似て、余計なことを考えなくなって気分転換になるみたいです。そしてできあがったものを家に帰って並べるともうウキウキです。ただ、失敗するとケーキを投げてしまいそうになりもうやだーと自己嫌悪に陥ることも…。色んな意味で成長したいです。<br /><br />

ケーキ台を発砲スチロールにして、固いクリームで作ると腐らず（って言っても食べられないけれど）インテリアとしてもなかなかステキです。<br /><br />

久しぶりに見つけた長続きしそうな「趣味」、これからはちゃんと自宅で、もっと大作が作れるようにがんばろうと思います。]]>

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<title>Cafe Ecolo続々更新中！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.37sumai.com/staff/2008/09/post_798.html" />
<modified>2008-09-12T12:32:16Z</modified>
<issued>2008-09-12T06:00:00Z</issued>
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<summary type="text/plain">とろろ芋</summary>
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<name>staff</name>

<email>37staff-ml@sophia-s.co.jp</email>
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<dc:subject>007)カフェ エコロ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.37sumai.com/staff/">
<![CDATA[だんだんとコンテンツが揃ってまいりました、「<a href="http://www.37sumai.com/cafeecolo/index.html" >Cafe Ecolo（カフェ エコロ）</a>」。<br />
先日はパトリス・ジュリアンさんの「Ecolo Life Style」第1話が公開されました。<br />
そして本日からは、<a href="http://www.37sumai.com/special/080731.html" >vol.41「暮らしのエコを考える」</a>でもお話をいただいた、箕輪弥生さんのブログ「Ecoloライフのススメ」がスタートします。<br /><br />

パトリスさんのお話は全4話を予定していて、最初は“モノ”についてのお話。<br />
地球環境という大きな問題について、まず目の前の身近なモノへの考え方からスタートしています。「単なる物体」から「魂の宿ったもの」に見方をシフトさせること。これがパトリスさん流エコロジーのファーストステップで、これから徐々に視野を広げながら展開していきます。とてもわかりやすい言葉で語っていただいているので、“地球環境の話”と肩肘をはらずに、気軽にお楽しみいただけると思います。<br /><br />

先日パトリスさんのお宅にお邪魔したときに思ったのが、お部屋に置いてあるものが全部生き生きとしているな、ということです。もちろん、今回の第1話を読んだ後だったので、そういう視点で見たということもあります。でも何と表現したらよいでしょうか、モノの置き方、見え方、選び方すべてに「心がこもっているな」と感じたのです。あたたかさ、とも言えるものでしょうか。ただきちんと、整然としているだけではなくて、高級品が並んでいるだけということでもなくて、本当にそれが好きで選び、それぞれの経年変化を楽しんでいる・・・そんな感じです。マグカップ一つとってもいろいろなストーリーがありそうで、見ていて全然飽きませんでした。<br />
パトリスさんのお話が、今後どのように展開していくか、どうぞご期待ください。<br /><br />

そして本日スタートする箕輪弥生さんのブログでは、環境ライターというお仕事を通じて得られたさまざまなエコロジーの情報の中から、とっておきの情報をご自身の体験も交えてご紹介いただきます。<br />
このブログでは「〜の節約方法」などといったことはほとんど出てきません。積極的に暮らしを楽しんだり、心地良くしていくためのお話です。でもその裏側にあるエコロジーのこともきちんと教えていただけます。<br /><br />

■パトリス・ジュリアンの「Ecolo Life Style」<br />
<a href="http://www.37sumai.com/cafeecolo/special/01_pato/index.html" >http://www.37sumai.com/cafeecolo/special/01_pato/index.html</a><br /><br />

■環境ライター箕輪 弥生の「Ecoloライフのススメ」<br />
<a href="http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/" >http://blog.37sumai.com/essay_blog/minowa/</a>]]>

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